幸せな、うれしい
happy
①(形)難しい、困難な
②(形)かたい
③(副)いっしょうけんめいに、熱心に
hard
害を与える
harm
調和、ハーモニー
harmony
収穫
harvest
主語が3人称単数形のときの
has
(ふちのある)帽子
hat
~するのが嫌いだ、~したくはない
hate
①(動)持っている、所有している
②(動)食べる、飲む
have
ハワイ
Hawaii
彼は、彼が
he
頭(首から上の部分)
head
頭痛
headache
ヘッドホン
headphone
健康、健康状態
health
健康によい
healthy
聞こえる、聞く
hear
心、気持ち、心臓
heart
熱(する)
heat
暖房器具
heater
天国
heaven
重い
heavy
やあ、こんにちは
hello
ヘルメット
helmet
(動)手伝う、助ける
(名)手伝い、手助け
help
役に立つ、助けになる
helpful
彼女の、彼女を
her
ここ(に、で、へ)
here
(文化的な)遺産
heritage
ヒーロー、英雄
hero
彼女のもの
hers
彼女自身を(に)
herself
ねえ、おや、やあ
hey
こんにちは、やあ《helloよりもくだけた言い方》
hi
隠す、隠れる
hide
(高さ、値段、程度などが)高い
high
高校
high school
ハイキング(をする)
hike
ハイキング
hiking
丘
hill
彼を、彼に
him
彼自身を(に)
himself
ヒント、有益な助言、てがかり
hint
ヒップホップ
hip-hop
彼の、彼のもの
his
歴史の、歴史的な
historical
歴史
history
打つ、当たる
hit
趣味、道楽
hobby
ホッケー
hockey
①持つ、握る、抱く
②開く、開催する
hold
穴
hole
祝日、祭日、休日
holiday
①(名)家、家庭
②(副)うちへ(に)、故郷へ(に)
home
家庭科
home economics
ホームルーム
homeroom
家を恋しがる、故郷を慕う、ホームシックの
homesick
ホームステイ、家庭滞在
homestay
生まれ育った町(市)
hometown
宿題
homework
正直な
honest
正直、誠実さ
honesty
はちみつ
honey
香港
Hong Kong
希望(する)、望む
hope
絶望した
hopeless
地平線
horizon
恐怖、恐ろしさ
horror
ウマ
horse
病院
hospital
主催者、(客をもてなす)主人
host
ホストファミリー
host family
暑い、熱い
hot
温泉
hot spring
ホテル
hotel
1時間、60分
hour
家、住宅
house
家事
housework
①(程度)どれぐらい
②(健康・天候・状態)どんな具合で、いかがで
③(方法・手段)どうやって、どんな方法で
④(感嘆)なんと、どんなに
how
しかしながら、だが
however
(動)抱きしめる (名)抱擁、ハグ
hug
巨大な
huge
人間(の)
human
人間(全体)、人類
human being
湿気の多い、じめじめした
humid
おかしさ、ユーモア
humor
100(の)
hundred
空腹の、飢えた
hungry
捜す、狩る、狩りをする
hunt
狩り
hunting
急ぐ、急いで行く
hurry
傷つける
hurt
夫
husband
私は、私が(文の主語に使う)
I
氷
ice
アイスクリーム
ice cream
考え、アイデア
idea
理想的な
ideal
もし(~する)ならば
if
病気の
ill
「兵庫版中学生のための英単語集(第2版)」
~はばたけ世界へ!『はば単 2,500』~
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、兵庫県教育委員会が作成した中学生向け英語学習教材「はばたけ世界へ!『はば単 2,500』」の1001番から1100番までを収録した学習データです。
日常的に使用頻度の高い英単語を中心に、名詞、動詞、形容詞、副詞など多岐にわたる語彙が含まれています。「happy」や「have」のような基礎的な単語から、「heritage」や「horizon」、「human being」といった中学生として習得しておくべき標準的な語彙までがアルファベット順(Hで始まる語)に整理されており、系統立てた学習が可能です。
単語の意味だけでなく、多義語については「①~②」のように複数の用法が併記されているため、文脈に応じた適切な訳し方を身につけるのにも役立つ構成となっています。
使い方
本教材は、中学校の英語学習の進度に合わせて、日々の語彙力強化に活用することに適しています。特に、単語と日本語訳が一対一で対応しているカード形式のため、スキマ時間の反復学習やテスト対策に最適です。
【おすすめの学習方法】
1. セルフチェック:表示面を見て即座に英語を言えるか確認し、覚えられていない単語にはフラグを立てて重点的に繰り返す。
2. 多義語の確認:単語の裏面に複数の意味がある場合、単に暗記するだけでなく、簡単な例文を頭の中で作ってみることで記憶の定着が深まります。
3. 定着確認:一通り終えた後、ランダム順に並べ替えて学習することで、単なる配列の暗記ではない真の定着度を測ることができます。
中学生全般の基礎力養成ツールとしてだけでなく、英語の復習を行いたい初心者層の語彙補強にも有用です。
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