ドルトンの分圧の法則
Pa+Pb=P(全圧) 気体の状態方程式は(pv=(na+nb)TR)
モル分率を使った公式
Pa=P × (na/na+nb)←モル分率
知識:分圧の比とモル数(物質量)の比は一致する
,,,
水上置換法において 大気圧Pと同じなのは?
水の蒸気圧+補集気体の分圧
理想気体において体積はある?ない?また分子間力はある?ない?
どちらもない
実在気体を理想気体に近づけるにはどうすればいい?(圧、温度)
高温(分子間力の力が熱運動に邪魔されるから)、低圧(分子と分子の距離が広がり体積があることによる分子同士のぶつかりを防げる)
物質量mol=
〇〇g/分子量(g/mol)
密度g/l=
グラム/リットル
密度をつかった気体の状態方程式
PM= wg/V NR (M=分子量)
問題で平均分子量を聞かれたまず何をする?
全体のmolを求める その後は期待値の感覚で計算