1855年、阿部正弘の後を継いで( )は老中に就任した。
堀田正睦
1856年、アメリカから( )が来日し通商条約の締結を求めた。
ハリス
堀田正睦は( )天皇に通商条約承認の特許を求めたが拒否された。
孝明
1858年、彦根藩主の( )が大老に就任した。
井伊直弼
1858年、勅許を得られないまま井伊直弼は( )を締結した。
日米修好通商条約
神奈川・( )・( )・兵庫を開港する。
日米修好通商条約
長崎 新潟
( )を認め、日本に( )がない。
領事裁判権 関税自主権
1860年、通商条約の批准のために( )らが軍艦( )で渡米した。
勝海舟 咸臨丸
アメリカだけでなくイギリスやロシア等五カ国と同様の条約を結んだこと
安政の五カ国条約
1859年、( )・( )・( )で外国との貿易が開始された。
五十音順に
長崎 函館 横浜
江戸後期、日本の最大の取引港は( )、最大の取引国は( )であった。
横浜 イギリス
江戸後期、日本の主な輸出品は( )、輸入品は( )であった。
生糸 毛織物
1860年、特定の五品は必ず江戸の問屋を経て輸出させる( )を幕府が出した。
五品江戸廻送令
五品江戸廻送令の「五品」とは、( )・( )・( )・( )・( )のことである。
五十音順に
生糸 呉服 雑穀 水油 蝋
外国勢力を排除しようという運動
攘夷運動
1860年、( )の通訳官ヒュースケンが薩摩藩浪士に斬殺された。
ハリス
1861年mイギリスの仮公使館であった( )を水戸藩浪士が襲撃した。
東禅寺
島津久光の行列を横切ったイギリス人を薩摩藩士が殺傷した事件
生麦事件
生麦事件が原因となり、イギリスと薩摩藩の間で( )が起こった。
薩英戦争
1862年、建設中だったイギリス大使館を長州藩士( )らが襲撃した。
高杉晋作
イギリス公使館焼き討ちには、( )・( )・久坂玄瑞らも参加していた。
伊藤博文 井上馨