衣服の働き 保健衛生上の働き。①( )や( )などから体を保護する
けが、よごれ
衣服の働き 保健衛生上の働き。②( )や( )などの気候の変化から体を保護する
暑さ、寒さ
衣服の働き 保健衛生上の働き。③汗や皮脂を吸い取り、体を( )に保つ
清潔
衣服の働き 生活活動上の働き。①( )や( )などの活動をしやすくする
運動、作業
衣服の働き 社会生活上の働き。①( )や( )を表す
職業、所属集団
衣服の働き 社会生活上の働き。②( )に合わせて礼儀や気持ちなどを表現する
社会的慣習
衣服の働き 社会生活上の働き。③自分らしさや( )を表現する
個性
目的に応じた着用。衣服を着用する際は、( )に応じたふさわし生き方に配慮することが求められる。特に、公的な場面では( )な決まりや( )が優先される。
T.P.O.、社会的、慣習
T.P.O.の意味は? T→( ) P→( ) O→( )
いつ Time、どこで Place、どんな状況で Occasion
衣服とは?
体(胴、腕、脚)を覆い包むもの
被服とは?※かぶり物やはき物も含む
体+人体各部を覆い包むもの
被服の起源 身体保護説 身体保護は何のため?
寒さ・暑さから守る
被服の起源 紐衣説(ちゅういせつ) 紐衣はいつ着る?
狩り、採集
被服の起源 呪術説 何のために着る?
魔物や悪霊から身を守る
被服の起源 身体装飾説 何のために着る?
美しくありたい
被服の起源 特殊性説 何のために着る?
地位・階級
被服の起源 集団性説 何のために着る?
集団の団結、敵との区別
冠婚葬祭 何を表す?
元服(冠)、婚礼、葬式、祭り(祖先の祭礼)
人間の目で見分けられる色は何色?
約750万~1000万色
色の三属性 色みは?
色相
色の三属性 明るさは?
明度
色の三属性 鮮やかさは?
彩度
色相や彩度が無い色をなんという?
無彩色
色相環でま向かいにあるものは?
補色
( )や( )、( )の違いや色の組み合わせ方で周囲に与える( )が変わる。また、( )を表現出来る。
色、形、柄、印象、自分らしさ
160は何を表す?
身長
Aは何を表す?
体型
布に使われている繊維の種類と混用率を示す表示をなんという?
組成表示
記号では表せないことを付記した表示をなんという?
取り扱い表示
どこで作られたかの表示をなんという?
原産国表示
繊維の長所を生かし、短所を補うために、繊維を混ぜて使用することを( )という
混用
服は何からできている?
布
布は何からできている?
糸
糸は何からできている?
繊維
手縫い糸は右撚(S撚)?左撚(Z撚)?
右撚(S撚)
ミシン糸は右撚(S撚)?左撚(Z撚)?
左撚(Z撚)
刺繍糸は右撚(S撚)?左撚(Z撚)?
右撚(S撚)
繊維はどうやって糸になる?
よりをかける
糸はどうやって布になる?
織る、編む
合成繊維の原料は?
石油
再生繊維の原料は?
木材
お宮参りでの赤ちゃんの服装は?
産着・祝着
七五三で女の子が着るものの名前は?
着物(一つ身・三つ身・四つ身)・被布
七五三で男の子が着るものの名前は?
羽織袴・陣羽織
成人式で着るものの名前は?
振袖・袴
卒業式で着るものの名前は?
袴
結婚式で女性が着るものの名前は?
白無垢・色打掛
結婚式で男性が着るものの名前は?
紋付羽織袴
日本の伝統的な防寒着は?
はんてん・ちゃんちゃんこ
夏のイベントで着るものの名前は?
浴衣・甚平
立命祭で着たものの名前は?
法被
和服 寸法が( )とられ、( )に対応。( )に裁った布を縫い合わせる。( )構成。
ゆったり、様々な体形、直線、平面
洋服 ( )や( )に合わせて布を裁断。( )のあるパーツを縫い合わせる。( )構成。
体の形、寸法、曲線、立体
和服の利点は?三つ
コンパクトである。受け継ぐことができる。ほかのものに転用できる。
着物が仕立てられる前の生地の状態を何という?
反物
風呂敷 始まりは( )時代。( )時代に( )へ行く衣服を布で包んで運び、( )上で着替えをするようになったのが名前の由来。
奈良、室町、風呂、敷いた
風呂敷 ( )時代頃、「かばん」のない当時、主に( )ための包みとして用いていた。
江戸、物を運ぶ
これは何模様?
市松
これは何模様?
麻の葉
これは何模様?
鱗
これは何模様?
亀甲
これは何模様?
蝶
これは何模様?
縞
これは何模様?
青海波 瑞雲柄
男性と女性の浴衣の違い どの点で違う? 三つ
衣紋、おはしょり、見八つ口
浴衣の着方 ( )襟を上にする状態。( )という。男女( )。
左、右、共通
浴衣の着方 女性 ①( )をそろえて( )を体の中心に、裾を( )の高さに合わせる。
襟先、背中心、足首
浴衣の着方 女性 ②下前( )の襟先を( )の位置に合わせる。
右、左腰骨
浴衣の着方 女性 ③上前( )を重ね、腰骨の上で( )を締める。
左、腰ひも
浴衣の着方 女性 ④( )から手を入れ、( )を整える。
見八つ口、おはしょり
浴衣の着方 女性 ⑤( )を合わせて、胸の下でひもを締める。
襟元
浴衣の着方 ⑥( )を締めて、できあがり
帯
浴衣の着方 男性 ①( )をそろえて、( )を決める。
襟先、背中心
浴衣の着方 男性 ②下前( )の襟先を( )の位置に合わせる。
右、左腰骨
浴衣の着方 男性 ③上前( )を重ね、腰骨の高さで( )を締める。
左、腰ひも
浴衣の着方 男性 ④( )を締めて、できあがり。
帯
下糸を巻く ①( )に糸を立て、糸を引き出し、( )にかける。
糸たて、糸巻糸案内
下糸を巻く ②ボビンに( )から糸を通す。
内側
下糸を巻く ③ボビンを( )に差し、( )に押し付ける。
糸巻軸、ボビン押さえ
下糸を巻く ④ボビンに数回糸が巻けたら、( )を短く切る。コントローラーを踏み、さらに糸を巻く。
糸端
下糸を巻く ⑤ボビン(糸巻軸)を( )に戻し、糸を切る。
元の位置
下糸を入れる ①糸の薪が( )周りになるように持って、糸を引っ張りながらボビンを釜に入れる。
反時計
下糸を入れる ②糸を( )に引っ張り、( )の溝にかける。
右前、手前
下糸を入れる ③糸を( )に引っ張り、( )の溝にかけて、10cmほど出しておく。
左側、左
上糸をかける ①( )を上げ、はずみ車を( )に回し、( )を上げる。
押さえ、手前、天びん
上糸をかける ②( )、( )、( )、( )、( )、( )の順番に糸をかける。
糸掛け、案内板、天びん、糸掛け、針棒糸掛け、針穴
下糸を引き出す ①( )を上げて、( )を軽く持ち、はずみ車をゆっくり( )に回す。
押さえ、上糸、手前
下糸を引き出す ②下りた針が上がってきたら、( )を上にゆっくり引く。下糸が( )になって上がってくるので、引き上げる。
上糸、輪
下糸を引き出す ③上糸と下糸をそろえて、抑えの( )に通し、( )側へ引き出す。
下、向こう
縫い始め ①( )を上げ、上糸としたいとの間に布を置き、はずみ車を( )に回し、針を( )の位置に刺す。
押さえ、手前、縫い始め
縫い始め ②( )を下げ、縫い始める。
押さえ
角の曲がり方 ①角に針が来たら、布に( )ままミシンを止めて、( )を上げ、針を軸にして布を90°回す。
針を刺した、押さえ
角の曲がり方 ②( )を下ろして再び縫う。
押さえ
縫い終わり 針を上げて( )を上げ、布をミシンの( )側に引き出して糸を10cmほど残して切る。
押さえ、向こう
縫い始めと縫い終わり始末の仕方 縫い始めと縫い終わりは( )をするか、下糸と上糸を裏側に出して( )。途中で糸が切れたときは( )縫う。
返し縫い、結ぶ、重ねて
制作時のポイント 糸は( )にかかっているか確認する
天びん
制作時のポイント 下糸が( )になっているか確認する。
反時計回り
制作時のポイント はずみ車は、( )に回す。縫い始めは抑えを( )。
手前、下げる
布の表と表を内側に合わせることを何という?
中表
布の裏と裏を内側に合わせることを何という?
外表
できあがり線(実際に縫う線)の外側に着ける余白部分のことを何という?
縫い代
体の前を覆う、衣服のえり・そでなどを除いた部分のことを何という?
前見頃
体の後ろを覆う、衣服のえり・そでなどを除いた部分のことを何という?
後ろ見頃
裁断 ①( )で布を抑える。
片方の手
裁断 ②刃を( )開いて( )入れる。
大きく、深く
裁断 はさみの( )側を、机の面に( )裁つ。
下、当てたまま
まち針の打ち方 しるしとしるしを合わせ、出来上がり線に対して( )に、端、真ん中、間の順に打つ。( )布はなるべく少なくする。
直角、すくう
服の汚れを放っておくと( )がついたり、( )が生えたり。布の持つ保温性や吸湿性、強度などの性能が( )する。
虫、カビ、低下
洗浄力はドラム式と縦型、どっちがいい?
縦型
乾燥はドラム式と縦型、どっちがいい?
ドラム式
節水はドラム式と縦型、どっちがいい?
ドラム式
仕上がりはドラム式と縦型、どっちがいい?
ドラム式
本体サイズはドラム式と縦型、どっちがいい?
縦型
洗濯前にすること 衣服の( )、( )や( )の種類・程度によって仕分けする。汚れがひどいものは( )や( )をする。
色、汚れ、痛み、部分洗い、予洗い
洗濯前にすること ( )表示・( )表示を確認する。型崩れ・傷みやすいものは( )に入れる。
取り扱い、組成、洗濯ネット
洗濯 洗剤は( )に適したものを選ぶ。洗剤を多く使っても汚れ落ちは変わらず環境にも悪いので( )を守る。
繊維の種類、適量
乾燥・仕上げ・収納 脱水後は( )取り出し、干す。乾いたら必要に応じて( )をかける。
すぐに、アイロン
テストより暗記のほうが良き