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1から日本史 12−1 明治維新と富国強兵
1から日本史 12−1 明治維新と富国強兵
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2024年09月10日
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1869年に木戸孝允、大久保利通が画策し薩摩、長州、肥前、土佐藩に朝廷へ出願させた領地領民を天皇に返還するもの
版籍奉還
版籍奉還をした旧大名の給料として年貢収入の十分の一を与えたもの
家禄
版籍奉還をし朝廷から任命されることで再統治した旧大名
知藩事
1871年の廃藩置県の前段階として薩摩、長州、土佐藩から招集した天皇を守るための兵隊
御親兵
1871年に藩を潰して県を置いた物 (知藩事は罷免されて東京居住を命じられた)
廃藩置県
罷免された知藩事に代わり中央政府から派遣された人物が地方行政を行なうことになった令
府知事、県令
中央政府の組織整備で太政官が政府のトップになった制度
太政官制
祭政一致、天皇親政などの方針から飛鳥時代ぶりに復活した令
大宝令
廃藩置県後に太政官の下にある3つの院
正院、左院、右院
太政官の直属の部下の参議の他の3大臣
太政大臣、右大臣、左大臣
左院の仕事内容
立法機関で正院の諮問に答えること
右院の仕事内容
各省の長官(卿)、次官(大輔)を集めて省務の協議
神祇官を廃止にして格下げされた物
神祇省
廃止された省
民部省
新政府ないで活躍した少数の公家で臨時首相も務めた事がある人物
三条実美(さねとみ)
新政府ないで活躍した少数の公家で後に岩倉使節団として欧米各国を見て回った人物
岩倉具視
雄藩の人間だけで構成された新政府の凝り固まった政府
藩閥政府
藩閥政府に参加した薩摩藩藩士で五稜郭の戦いを指揮したり、屯田兵を導入したりした人物
黒田清隆
藩閥政府に参加した長州藩藩士で奇兵隊の幹部をやったり徴兵制を進めた人物
山縣有朋(やまがたありとも)
藩閥政府に参加した土佐藩藩士で大政奉還の協議をしたり戊辰戦争の際には海援隊として長崎造船所を接収したりしていた人物
佐佐木高行
藩閥政府に参加した肥前藩藩士で日本初の国際裁判で勝った人
副島種臣
藩閥政府に参加した肥前藩藩士で後に征韓党の首領になり佐賀の乱を起こし処刑された人物
江藤新平
岩倉具視などの政府首脳からなる大規模な使節団
岩倉使節団 (米欧を回った)
岩倉使節団について行く事なく西郷隆盛などのお留守番政府
留守政府
留守政府が行った地価の100/3を徴収する土地税の改革
地租改正
留守政府が導入した学問(6歳以上)や徴兵(20歳以上)を整備した制度
学制、徴兵制
藩兵から陸軍、海軍までの中継ぎの武装組織
鎮台
1872年に発令された徴兵の事前予告
徴兵告諭
1873年に発令された国民皆兵を原則とする令
徴兵令 (満20歳全員の3年間の兵役、学生、長男、公務員、270円を払った者は免除
徴兵令と同年の1873年に設立された殖産興業や、地方行政にあたり全国の警察機関を統括した物
内務省 (後に警視庁に分裂する)
内務省設立の翌年1874年に設立された警察機関に特化した省庁
警視庁
封建的身分制度の撤廃で藩主や公家がなった身分
華族
封建的身分制度の撤廃で藩士や旧幕臣がなった身分
士族
封建的身分制度の撤廃で農工商の百姓、町人がなった身分
平民
封建的身分制度の撤廃でから新しく生まれたまだマシになった身分制度
四民平等
1871年に非人の身分にあった人たちに制度のうわべだけで差別の終焉を出した物
解放令
1872年に新たな身分編成で作った戸籍
壬申戸籍 (3300万人)
政府が王政復古の功労者に渡していた特別な家禄
賞典禄
国の支出の30%を占めた家禄と賞典禄のこと
秩禄
1873年に政府が希望者の秩禄を停める代わりに一時金を渡す制度
秩禄奉還の法
1876年に秩禄を全廃した物
秩禄処分
秩禄処分の際に使った全ての自給者に5〜14年分の額のを支給することを証明する書類
金禄公債証書
秩禄処分と同年の1873年に出された氏族の台頭を禁止する令
廃刀令
権威の削減により氏族から商人に転身したが失敗した事
士族の商法
生活に困った士族に事業資金の貸付や北海道開拓事業などの政府が進めた士族のジョブチェンジ
士族授産
1871年に政府が土地、税制の改革のために百姓に米以外も作ることを許可した令
田畑勝手作り
勝手づくりの翌年の1872年に家光以来に解禁された百姓の田畑の売買を禁止していた法律
田畑永代売買令
地主や小作農に発効された土地の所有権を認める券
地券
地券制度を基板に1873年に公布し税を収穫高から安定した地価の3%に変更し地券所有者が納税者として金を納める例
地租改正条例 (1881年までには概ね完成した) 一揆の影響で2,5%
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