重大な、(病状などが)重い
serious
(食事・飲み物)を出す
serve
サービス、公共事業
service
ゴマ
sesame
①(名)一式、(テニスなどの)セット
②(動)~を置く、設置する
set
7(の)
seven
17(の)
seventeen
17番目(の)
seventeenth
7番目
seventh
70(の)
seventy
いくつかの、いく人かの
several
ブラインド
shade
影
shadow
振る、ゆさぶる
shake
(私(たち)は)~するでしょう
shall
シャンプー
shampoo
形、姿
shape
いっしょに使う、共有する
share
(形)(刃物などが)鋭い、よく切れる
sharp
かき氷
shaved ice
彼女は、彼女が
she
ヒツジ
sheep
用紙
sheet
棚
shelf
避難所、(雨、危険、攻撃からの)避難、保護
shelter
光る、輝く
shine
船
ship
ワイシャツ、シャツ
shirt
(動)衝撃を与える(名)(精神的な)ショック
shock
ショックを受けた
shocked
衝撃的な、ぞっとする
shocking
くつ
shoe
撃つ、射る、シュートする
shoot
小売店、店
shop
買い物
shopping
ショッピングモール
shopping mall
短い、背が低い
short
~すべきである、~したほうがいい
should
肩
shoulder
叫ぶ、大声で言う
shout
①(動)見せる、示す
②(名)(演芸などの)ショー、劇
show
シャワー
shower
神社、神宮、聖堂
shrine
閉める
shut
恥ずかしがり屋の、内気な
shy
病気の、病気で
sick
横、わき、側面
side
観光
sightseeing
標識、看板
sign
手話
sign language
静けさ、沈黙
silence
静かな、沈黙の
silent
ばかばかしい、ばかな
silly
銀(の)
silver
似た
similar
簡単な、わかりやすい
simple
~から(ずっと)、~以来(ずっと)
since
心から、(手紙の結び文句として)敬具
sincerely
歌う
sing
シンガポール
Singapore
歌う人、歌手
singer
たった1つの
single
①(動)(水中に)沈む
②(名)洗面台、(台所などの)流し
sink
(男性に対する改まった呼びかけのことば)
sir
姉妹、姉、妹
sister
座る、座っている
sit
場所、遺跡
site
状況、状態
situation
6(の)
six
16(の)
sixteen
16番目(の)
sixteenth
6番目(の)
sixth
60(の)
sixty
大きさ、サイズ
size
スケートですべる、スケートをする
skate
スキーをする
ski
スキー
skiing
技術、技能
skill
皮膚、肌
skin
スカート
skirt
空
sky
(動)眠る、睡眠をとる
(名)眠り、睡眠
sleep
眠い、眠そうな
sleepy
そで
sleeve
スリッパ、部屋履き
slipper
遅い、ゆっくりした
slow
ゆっくりと
slowly
小さい
small
利口な、かしこい
smart
スマートフォン
smartphone
におい(がする)
smell
(動)ほほえむ、にっこり笑う (名)ほほえみ、笑顔
smile
煙
smoke
軽食、おやつ
snack
ヘビ
snake
スニーカー
sneaker
雪(がふる)
snow
スノーボード
snowboarding
雪だるま
snowman
雪の降る、雪の多い
snowy
「兵庫版中学生のための英単語集(第2版)」
~はばたけ世界へ!『はば単 2,500』~
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本書は、兵庫県教育委員会が作成した中学生向けの英単語集「はばたけ世界へ!『はば単 2,500』」の第2版から、1901番目から2000番目までの単語を収録したものです。
本セクションでは、日常的な動詞(serve, share, shout, sleepなど)や名詞(ship, shirt, shadow, smileなど)、形容詞(serious, sharp, short, sillyなど)がバランスよく網羅されています。また、数字に関連する語彙(sevenからsixtyまで)や、天候や生活シーンに結びつく単語が多く含まれており、基礎的な語彙力を固めるのに最適な構成となっています。単なる単語の羅列にとどまらず、動詞の活用や派生語への意識を促す内容となっており、中学校で学習する基本的な英語表現の習得を強力にサポートする内容です。
使い方
本単語帳は、中学校の授業で習得すべき重要語彙を効率的に復習するために最適です。特に、中学生の英語学習において「スペル」と「意味」をセットで記憶し、日常会話で頻出する表現を定着させるためのツールとして活用してください。
おすすめの学習法は、カードの表面(日本語)を見て、即座に英語の綴りを思い浮かべる練習です。特に、似た綴りの語(例:seven, seventeen, seventy)は混同しやすいため、セットで覚えてリズムを意識すると記憶が定着しやすくなります。また、単語だけでなく、例文を自分で作ってみることで、実際の文脈の中での使い方を理解できるようになります。学校の定期テスト対策の仕上げや、学年末の総復習として毎日コツコツと取り組むことで、英語力の土台を確実に固めることができるでしょう。
#中学生 #英語学習 #英単語 #兵庫県 #はば単 #基礎語彙