会議は暫時、休憩となった
ざんじ
補強材を充填する
じゅうてん
値千金のホームラン
あたいせんきん
意見の衝突を来す
きた
大仰な身振り
おおぎょう
伝令を遣わす
つか
馬が草原を疾駆する
しっく
泰然自若とした様子だ
たいぜんじじゃく
堆積する
たいせき
人心の掌握に努める
しょうあく
自重した行動をとるべき
じちょう
経世済民の志を抱く
けいせさいみん
人手を割く
さ
筆舌に尽くしがたい
ひつぜつ
鐘声が聞こえる
しょうせい
弊衣破帽の風浴が流行した
へいいはぼう
練習を怠る
おこた
所作をする
しょさ
読んだ本の梗概を語る
こうがい
かなわぬ故に遮二無二ぶつかる
しゃにむに
拙い手つき
つたな
多数派に迎合する
げいごう
強く叱責する
しっせき
二束三文で譲り受けた
にそくさんもん
キャンプ場でばくえいする
幕営
手土産にみすがしを持っていく
水菓子
佳人が洋館のそうかにたたずんでいる
窓下
正義感の強さではじんごに落ちない
人後
事態のしゅうそくを図る
収束
要人をごえいする
護衛
景勝の地をさんさくする
散策
2つの作品はどうこういきょくである
同工異曲
山をじゅうそうする
縦走
国家のちゅうせきといえる人物
柱石
生物のいきない保全を図る
域内
松尾芭蕉はふえきりゅうこうを提唱した
不易流行
ただちに出発しよう
直
しはいに迫る意気をもって読み進める
紙背
市民にべんえきを与える施設を作る
便益
学者たちの意見はひゃっかそうめいの様相を呈した
百家争鳴
決勝戦を前にふるいたつ
奮
しんしゅの気性を忘れない
進取
法案をきそうする
起草
会議はだんろんふうはつだった
談論風発
予想がはずれる
外
剣道のしなんをうける
指南
リーダーのえいだんに敬意を表す
英断
最後にきしかいせいの逆転劇をおこした
起死回生
2018〜2023 読みと書き
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