lacknumber 2024年07月22日 カード18 いいね1

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単語カード

  • 出来事によってまず身体に変化が生じ、その変化を意識することで後から感情が生じる。のような考え方。

    末梢起源説

  • 外部の刺激が脳内に送られ、そこで感情と身体の反応が同時に決定される。のような考え方。

    中枢起源説

  • 中枢起源説の別名。

    キャノン・バード説

  • 身体の変化と状況の解釈の双方から感情が生じる。という理論。

    二要因理論(シャクターの理論)

  • 集中するあまり時間の経過を忘れ、没頭する体験。

    フロー

  • フロー中に極限まで集中が高まると(  )に入る。

    ゾーン

  • 外から与えられる要因(外的要因)のために行動する動機付け。

    外発的動機付け

  • 活動そのものの楽しさや自分自身の趣味から行動する動機付け。

    内発的動機付け

  • 外的報酬によってモチベーションに悪影響を及ぼすこと。

    アンダーマイニング効果

  • デシからの提言として、内発的動機づけを高めるため(  )、(  )、(  )の3つに対する欲求を持つべきだと考えられる。

    自律性、有能感、関係性

  • 自分らしさ、その人らしさという個性のことを(  )という。

    パーソナリティ

  • パーソナリティの形成過程として、自分らしさの獲得を意味する(  )化や他者と共生するための能力の獲得を意味する(  )化がある。

    個性、社会

  • 何らかの典型に人々を分類するパーソナリティの捉え方。

    類型論

  • 類型論の長所。

    直感的に人物の特徴を把握すること

  • 類型論の短所。

    中間の人の存在を無視し、パーソナリティの特徴を無理に当てはめようとする点。

  • 1人の人物の中に細かいパーソナリティの要素を想定して、各要素を程度や量で表現する方法。

    特性論

  • 特性論は、心理学者(  )によって呼ばれた。

    オルポート

  • 特性論の1つとして、(  )が広く知られる。

    ビック・ファイブ

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