英作文で(カンシ)の使い方を間違えた。
冠詞
優勝の(エイカン)に輝く。
栄冠
親友と(ジョウダン)を言い合う。
冗談
(ジョウチョウ)な表現を改める
冗長
(エンカイ)を開いてお客をもてなす。
宴会
歓迎のしるしに(シュエン)を催す
酒宴
法案の(シンギ)が順調に進む
審議
藤原氏の(エイガ)を描いた歴史物語
栄華
校庭に(シラギク)の花が咲く
白菊
親族の(ソウギ)に参列する
葬儀
遺骨は墓地に(マイソウ)された
埋葬
松平氏がこの地の(ハンシュ)だった
藩主
坂本龍馬は土佐(ハンシ)だった
藩士
杉の(ナエギ)を植え付ける
苗木
バラの花が(ホウコウ)を放つ
芳香
(ホウメイ)録に名前と住所を書く
芳名
(レイボウ)の利きすぎは体に良くない
冷房
(ドクボウ)のような狭い部屋にこもる
独房
煙に巻かれて(チッソク)しそうになる
窒息
(チッソ)酸化物は大気を汚染する
窒素
和漢の(ショセキ)を紐解いて調べる
書籍
役場で(コセキ)抄本をもらう
戸籍
父は温厚(トクジツ)な人だ
篤実
(キトク)におちいった祖母を見舞う
危篤
駅の窓口で(キップ)を買う
切符
経理の専門学校で(ボキ)の勉強をする
簿記
クラブの収支に(チョウボ)につける
帳簿
動物を(ギャクタイ)してはいけない
虐待
太宰治の(ジギャク)小説を読む
自虐
川端文学には東洋的(キョム)感が漂う
虚無
(クウキョ)な毎日を過ごす
空虚
明日の最低気温は(レイカ)5度だ
零下
(レイサイ)企業にも元気なところがある
零細
父は(レイチョウルイ)の研究者だ
霊長類
難病を(コクフク)して研究を続ける
克服
毎日の出来事を(コクメイ)に記す
克明
車の(メンキョ)を取得する
免許
容疑が晴れて(ホウメン)される
放免
経済の話題に(ショウテン)を合わせる
焦点
社員全員で(イアン)の旅に出かける
慰安
引退選手を囲んで(イロウ)会をする
慰労
四十九日の(キチュウ)は酒を慎む
忌中
宗教により(キンキ)の事項は異なる
禁忌
弱い者いじめは(グレツ)極まりない
愚劣
疲れたので(キュウケイ)しよう
休憩
十五分の(ショウケイ)を取る
小憩
(ジアイ)満ちたまなざしを向ける
慈愛
(ジゼン)事業に携わる
慈善
ふるさとにいる母を(シボ)する
思慕
両者は勝率で(リンサ)の争いを続けた
厘差
(レンカ)な商品が大量に出回る
廉価
常に(セイレン)潔白でありたい
清廉
(ロウカ)を通って食堂に入る
廊下
古寺の(カイロウ)を歩きながら考える
回廊
(ニョウイ)を我慢するのは体に悪い
尿意
(ニョウソ)はアンモニアから作られる
尿素
ゴールに向かって全力(シッソウ)する
疾走
(シップウ)のごとく駆け抜けていった
疾風
観戦予防のために(シュトウ)を受ける
種痘
(フシン)に思って調査する
不審
(カビ)な衣装も時と場合による
華美
家族で(キクニンギョウ)展に行く
菊人形
子供が(スイトウ)にかかり発熱した
水痘
悪い(シュウヘキ)を直す
習癖
彼は(ケッペキ)な性格の持ち主である
潔癖
不幸な(キョウグウ)を乗り越える
境遇
従業員の(タイグウ)を決める
待遇
交通道徳を(ジュンシュ)する
遵守
(ジュンポウ)の精神を学ぶ
遵法
自分の職務を(スイコウ)する
遂行
軍部のクーデターが(ミスイ)に終わる
未遂
時効寸前で犯人(タイホ)にこぎ着ける
逮捕
森で鹿の群れに(ソウグウ)する
遭遇
山の(ソウナン)事故を防止する
遭難
時代を(チョウエツ)した作品だ
超越
二日分の(チョウカ)料を支払う
超過
新しい担任が(フニン)してきた
赴任
調査のために現地へ(オモムク)
赴く
(シショウ)の芸は天下一品だ
師匠
特許庁に(イショウ)登録する
意匠
(トクメイ)新聞に投書する
匿名
車同士が(ショウトツ)した
衝突
当局と何度も(セッショウ)を重ねる
折衝
図書室で図書を(エツラン)する
閲覧
教授に論文を(コウエツ)してもらう
校閲
食料の(ケツボウ)は人命にかかわる
欠乏
(ビンボウ)暇なしだ
貧乏
二人の実力は(コウオツ)をつけがたい
甲乙
(オツシュ)危険物取扱者の資格を取る
乙種
相手方の(リョウカイ)を得る
了解
式の準備はすべて(カンリョウ)した
完了
海外進出を(キカク)する
企画
(キギョウ)と研究機関が共同開発を行う
企業
合唱コンテストに(オウボ)する
応募
彼の演技技術は(タクエツ)している
卓越
(エンタク)を囲んで会議をする
円卓
(ヒキン)な例を引いて説明する
卑近
謙虚であれ。だが(ヒクツ)にはなるな
卑屈
(ソウホウ)譲らず最終戦を迎えた
双方
古今(ムソウ)の実力を身に着ける
無双
借りた本を(マタガシ)する
又貸し
行事は(マタノヒ)に順延になった
又の日
人生の(ヒアイ)を味わう
悲哀
コンクール受賞の(キッポウ)が届く
吉報
博士の論文には大いに(ケイハツ)された
啓発
神の(ケイジ)を受ける
啓示
中国(テツガク)について研究する
哲学
(センテツ)の面影をしのんで勉強する
先哲
科挙は昔の中国の(カンリ)登用試験だ
官吏
彼は知事を支える(ノウリ)と評判だ
能吏
七百四十三年、(コンデン)永年私財法改定
墾田
原野を(カイコン)して畑を作る
開墾
航空機の(ツイラク)事故を調査する
墜落
信用を(シッツイ)する行為はするな
失墜
壁に新しい(トリョウ)を塗る
塗料
ビルの壁にペンキで(トソウ)する
塗装
黒板には(ハクボク)が似合う
白墨
古い習慣をひたすら(ボクシュ)する
墨守