~に背を向ける(4)
turn one's back on
藁にもすがる思いの
desperate
~の危機にさらされている(3)
be at risk
議会
parliament
AにBを提供する(4)
provide A with B
発展途上国(2)
developing country
財政の・財政的な
financial
援助
aid
君主国・君主政治
monarchy
~を廃止する
abolish
どう思う?(4)
What do you think?
~を探し求める
seek
安全な場所
shelter
攻撃
attack
隠れる
hide
可能性・見込み
prospect
大きな
significant
Aで~な進歩(4)する
make progress in A
軍備縮小
disarmament
交渉
negotiation
進行中である(3)
be under way
まもなく・近いうちに(2)
before long
~に入る
enter
極めて重大な
crucial
局面・段階
phase
奴隷
slave
~したいと切望している(4)
be anxious to do
~を変える
alter
運命
destiny
貴族
aristocrat
~を乱用する
abuse
特権
privilege
思う存分~する(5)
do to one's heart's content
革命
revolution
それ自体は(2)
in itself
~を実らす
bear
成果を産む(2)
bear fruit
結局、やはり(2)
after all
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、社会・政治・歴史的背景に関連する語彙を中心に構成されています。「turn one's back on(背を向ける)」や「be at risk(危機にさらされている)」といった日常的な表現から、「parliament(議会)」「monarchy(君主制)」「disarmament(軍備縮小)」といった政治的専門用語まで幅広く網羅されています。
また、単語だけでなく「provide A with B」「make progress in A」「do to one's heart's content」など、文法や語法を意識した熟語もバランスよく配置されているのが特徴です。全体を通して、国際情勢や歴史的な変革、個人の運命といったシリアスな文脈で頻出する語彙が集められており、アカデミックな文章やニュース記事を読み解くために必要な語彙基盤を強化できる内容となっています。単なる英単語の暗記にとどまらず、論理的な文章読解に向けた総合的な語彙力を養う構成です。
使い方
この単語帳は、大学受験や英検準1級程度のレベルを目指す学習者にとって最適な教材です。特に長文読解において、社会問題や歴史論説などの難解なトピックに直面した際に、これらの語彙が大きな助けとなります。
具体的な活用法としては、単語を単体で覚えるのではなく、セットで提示されているフレーズやイディオムを含めて音読することを推奨します。特に「be anxious to do」や「bear fruit」のように、動詞と目的語、あるいは前置詞の結びつきが強いものは、前後の文脈を想像しながら例文を作成するとより記憶に定着しやすくなります。また、政治・歴史に関する語彙が多いため、英字新聞やニュース記事を日頃から読む習慣と組み合わせることで、実際の使用場面を具体的にイメージできるでしょう。中級者から上級者へのステップアップを目指す学習者にとって、語彙の幅を広げ、表現の解像度を高めるための非常に実用的なリストです。
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