3年生1学期末 技術フラッシュカードプリント5(Part1)

tkrht 2025年06月23日 カード20 いいね0

広告

単語カード

  • 苗を育てる手順を4つに分けて答えよ

    種まき→間引き→育苗(いくびょう)→定植

  • 種まきをするときの注意として、種は育てたい数よりも多めに巻く必要があるが、それはなぜか

    発芽率が100%ではないから

  • 発芽に必要な3つの要素は?

    水分・酸素・温度

  • 間引きとは?

    苗が〇〇している状態で、〇〇を少数残して抜く

    苗が「密着」している状態で、「健康な苗」を少数残して抜く

  • 苗を再利用するためには?(補足)

    冷蔵庫の中で〇〇に入れて保存する

    冷蔵庫の中で「真空パック」に入れて保存する

  • かん水について、夏場は朝か夕方にする必要がある。その理由は水が〇〇になって根が傷むことと、水が〇〇の役割にしてしまい葉っぱが〇〇しまうから。

    かん水について、夏場は朝か夕方にする必要がある。その理由は水が「ぬるま湯」になって根が傷むことと、水が「集光レンズ」の役割にしてしまい葉っぱが「焦げて」しまうから。

  • 除草をする理由は?

    雑草が〇〇を吸収してしまうことと、〇〇とかち合い、作物の成長を妨げることがあるから。

    雑草が「土の水分や養分」を吸収してしまうことと、「作物が張る根」とかち合い、作物の成長を妨げることがあるから。

  • 除草をするほかの理由として、雑草が生えることで〇〇や〇〇が悪くなるため、〇〇が発生する原因にもなるから。

    雑草が生えることで「日当たり」や「風通し」が悪くなるため、「病害虫」が発生する原因にもなるから。

  • 支柱立てをする理由は?

    茎が倒れて折れてしまうのを防ぐため

  • 誘引の仕組みを説明せよ

    茎が傾いてきたら〇〇に沿わせ、〇〇を調整してやることにより隣に植えている作物との〇〇を防ぐ。

    茎が傾いてきたら「支柱」に沿わせ、「成長する方向」を調整してやることにより隣に植えている作物との「干渉」を防ぐ。

  • 摘芽(余分なえき芽をとること)をすることで栄養の無駄がなくなり〇〇が上がるが、〇〇は下がる

    質/量

  • 作物の先端を取ることにより、えき芽を出しやすくする(そうすることで取れる身の量が増える)ことをなんという?

    摘芯

  • 花がつく前の葉や茎や根の例を3つ挙げよ

    しそ、大根、れんこん、ブロッコリー、キャベツ、水菜、ほうれん草など

  • 完熟前の若い果実の例を3つ挙げよ

    きゅうり、ピーマン、ズッキーニ、ゴーヤ、インゲン、カボチャなど

  • カボチャは成熟してから取ると食べ頃になる前に腐るので若いうちから取って保存期間を伸ばすとともに甘みを上げるという工夫をする。これをなんという?

    キュアリング

  • 完熟後に収穫するものの例を2つ挙げよ

    ナス、トマト、トウモロコシ、果物

  • さつまいもは収穫後、洗わずに約一週間の間、直射日光は避け常温で保存すると〇〇が上がる。冷たい場所だと〇〇。

    糖度/痛む

  • じゃがいもは収穫後、一度〇〇させ〇〇な場所に保管。この時、〇〇いけない。

    じゃがいもは収穫後、一度「日陰で乾燥」させ「暗冷」な場所に保管。この時、「光に当てては」いけない。

  • じゃがいもに光が当たると〇〇に変色し、〇〇が発生する。

    緑色/毒(ソラニン)

  • 大根を保存する時に葉を切り取り、できることなら立てて冷蔵庫で保存する理由は?

    根がシワシワになり葉に水分が取られてしまうのを防ぐため

広告

コメント