Arikawa 2024年11月13日 カード99 いいね2

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単語カード

  • 守株

    古いしきたりにとらわれて、新しい時代に気付かないこと

  • 断腸

    はうはたがちぎれるような悲しみのこと

  • 羮に懲りて膾を吹く

    失敗に懲りて用心しすぎる

  • 右に漱ぎ流れに枕す

    負け惜しみの強い

  • 臥薪嘗胆

    復讐のために苦心を重ねる

  • 鼎の軽重を問う

    权力を持つ人の力を疑う

  • 木に縁りて魚を求む

    手段を誤ったために目的を達することができない

  • 先ず隗より始めよ

    ①大きな事柄を成すにはまず手近なことから始めよ。②まず言いだした者から始めよ。z

  • 捲土重来

    一度敗れた者が勢力を盛り返すこと

  • 五里霧中

    述って途方,暮れること

  • 三十六計遁ぐるに如かず

    あれこれ策略を巡らすより,逃げて身の安全を図るのが最上の策であること

  • 他山の石

    他人のつまらぬ言動も自分の修養の助けになる

  • 朝三暮四

    目の違いにこだわって全体が見えないこと。また、人をごまかすこと。

  • 鶏を割くに焉くんぞ物を用いん

    小事をなすのに大人物や大きな手段を用いる必要はないこと。

  • 舟に刻して剣を求む

    時の変化に気づかず、因習に囚われる

  • 病膏肓に入る

    病気がひどくなって治る見込みがないこと。道楽などが度を越してしまうこと。

  • 傾城

    君主が色香に迷い、その結果、国が乱れてしまうほどの美女

  • 庖丁

    『荘子』料理の名人の名。料理人

  • 遠慮

    先々まで見通した深い考え

  • 稽古

    昔のことを考えること

  • 故人

    旧友。昔なじみ

  • 左右

    側近。「左右」す→備佐すること

  • ①あなた②先生の学や徳がある人への敬称③こども

  • 城壁を巡らした街。国都。城塞

  • 人間

    人の世。世間。俗世間。

  • 是非

    正しいことと間違ったこと

  • 小人

    ①徳のない、つまらない人②身分の低い人

  • 大人

    徳のある、優れた人物

  • 多少

    多い。どれほど。多いか少ないか

  • 大丈夫

    立派な男子。益荒男

  • 丈夫

    一人前の男子。立派な男子

  • 百姓

    人民。庶民

  • 迷惑

    ①道に迷う②心が乱れる

  • 寡人

    諸侯の自称。わたくし

  • 王侯の自称。わたくし

  • 家来。君主に対する家来の自称。わたくしめ

  • めかけ。夫人の自称。わらわ

  • 先生。男子の敬称。あなた

  • 小子

    お前。わたくし

  • 二三子

    お前たち

  • 夫子

    先生。学徳がある年長者などの敬称。あんた

  • 家君

    父の敬称

  • 佳人

    美人。賢臣

  • 君子

    高徳の人。為政者

  • 昆弟

    兄弟

  • 「卿」(大臣)、「大夫」(家老)に次ぐ位の者。有徳者

  • 豎子

    小僧。青二才

  • 孺子

    こども

  • 主上

    天子

  • 聖人

    知徳の最も優れている人物

  • 敗子

    不孝者

  • 伯楽

    馬の良し悪しを見分ける名人

  • 匹夫

    つまらない男

  • 不肖

    愚か者

  • みょうじ。家柄や血統を示す名称

  • 生まれたときにつけるもの。自分自身では名で言う

  • 成人した男子に本名の他につける別名。他人が敬って呼ぶときに用いる

  • ペンネーム。住居などにちなんでつけることが多い

  • 生前の本名。死後は本名を忌む「忌み名」

  • 生前の徳行をたたえて死者に贈る敬称

  • 排行

    同族の一族の兄弟などを、年齢順に番号をつけて呼ぶこと

  • 伯(孟)、仲、叔、季

    兄弟姉妹の順序を表す。「伯(孟)」長子、「仲」次子、「叔」次、「季」末っ子

  • 孩提(孩抱)

    二、三歳の年頃。二、三歳の幼児

  • 志学

    十五歳。孔子が学問に志した年

  • 筓年

    女子の十五歳。はじめてかんざしをつな宇

  • 弱冠

    冠をつけて元服する年男子の二歳。

  • 而立

    三十歳。 孔子が学問の上で独立した年

  • 不惑

    四十歳。「四十にして惑わず」(論語)

  • 強仕

    四十歳になってはじめて仕官する

  • 知命

    五十歳。五十にして天命を知る

  • 耳順

    六十歳。六十にして耳順ふ

  • 還暦

    六十一歳。同じ干支がめぐってくる

  • 古希

    七十歳。「人生七十古来稀なり」(杜甫の詩)

  • 従心

    七十歳

  • 喜寿

    七十七歳

  • 傘寿

    八十歳

  • 米寿

    八十八歳

  • 白寿

    九十九歳

  • 人日

    一月七日。若菜の節句

  • 上巳

    三月三日

  • 端午

    五月五日

  • 重陽

    九月九日

  • 異時

    ある時

  • 期年

    まる一年

  • 既望

    陰暦十六日

  • 「五夜の夜。また、その日

  • 三五夜

    十五夜

  • 黄昏

    たそがれ。夕暮れ時

  • 三更

    夜中。夜の十二時

  • 四時

    四季

  • 終朝

    夜明けから朝食までの間。短い時間

  • 夙夜

    早朝から晩に至るまで

  • 須臾

    ちょっとの間。時間の短いこと

  • 食頃

    食事をするほどの間。わずかの時間

  • 千載

    千年

  • 他日

    過去におけるあの日。後日

  • 他生

    前世

  • 百代

    永遠

  • 平明

    夜明け

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