源氏物語は全何巻?
54巻
若紫は第何巻?
第5巻
葵巻は第何巻?
第9巻
心づくしの秋風
現代語訳する
物を思わせる秋風
言ひけむ
現代語訳する
言ったとかいう
げに
意味
本当に、なるほど
夜夜
意味
毎晩
『須磨』では「(波が)寄る」とかかっている
またなし
意味
この上なく、またとない
ここもとに
意味
すぐ近くまで
すごし
意味
恐ろしい、気味が悪い、もの寂しい
あいなし
つまらない、気に食わない、無益だ
✰「愛がなくてつまらない」と覚える
ほどにつく
程度に応じる
いみじ
素晴らしい、ひどい、悲しい
弾きさす
弾くのをやめる
聞こゆ
申し上げる、聞こえる、ひょうばんになる
わぶ
苦しむ、困る
~わぶ
~しかねる
まがふ
見間違う、聞き間違う、似通っている
~すさぶ
興に任せて~する
すさぶ
勢いが激しくなる
二なし
またとない
心もとなし
気がかりだ・じれったい・ぼんやりとした
なつかし
心が惹かれる・慕わしい
つと
ずっと
前栽
庭の植え込み
「せんざい」と読む
くさぐさ
色々の
なよよかなり
柔らかい、優美だ
奉る
差し上げる、お召しになる、召し上がる、お乗りになる
ゆるるかに
ゆっくりと
舟
船人
~げなり
~な感じがする
眺む
物思いにふける・ぼんやりと見る
ふるさと
生まれ故郷・昔なじみのある土地・旧都
列
行列・仲間
心から
自分から進んで
ひとへに
一途に
須磨の秋で学んだことを色々。
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