地球大気の上端で太陽光に垂直な面で受ける
太陽放射
太陽定数
1.37kW/m*2=1.37×10*3J/(s・m)*2
太陽放射
紫外線・可視光・赤外線などで放射される
オゾン・水蒸気による吸収
太陽放射が地表面に届かない原因
地球放射
赤外線で放射
CO2,H2O,CH4
地球放射を吸収する気体
熱支出は0
大気・地表の温度はほとんど変化しない
低緯度で大、高緯度では小
地表が受け取る太陽放射エネルギーは
太陽光の角度が異なるため
太陽放射エネルギーが緯度によって異なる原因
赤道の二分の一
北緯60°の地表がうける太陽放射エネルギーは
緯度が低くなるほど温度が高くなるので大きくなる
地球放射エネルギーは
低緯度から高緯度へエネルギー輸送が発生
各緯度で年平均気温の変化がない理由
暖かい空気の顕熱+水が水蒸気になる潜熱(海流)による
大気の循環
中緯度
エネルギー輸送量が大きいのは