dancer
ダンサー
thirsty
喉が渇く
swimmer
スイマー
skier
スキーヤー
注意:スキーをする人のこと
every
毎
every day
毎日
angry
怒っている
player(s)
選手
Japanese
国語
注意:必ず頭文字は大文字。
math
数学
social studies
社会
science
理科
industrial arts
技術科
English
英語
注意:必ず頭文字は大文字。
music
音楽
fine arts
美術
P.E.
保健体育
P.E.は略称であり、正式名称はphysical education(体育)。
home economics
家庭科
study
勉強する
watch
見る
注意:watchの他にも、seeやlookも見るという意味だが、watchは「注意深く見る」seeは「特に意識せず見る」lookは「意識して見る」とちゃんと違いがある。使い分けに注意しておこう。
drink
飲む
make
作る
play
する、やる(スポーツをするなど)
live
住んでいる
city
市
now
今
much
とても
muchとvery muchの違いは、とてもの壮大さによる。
turtle
カメ
Ms.~
~先生(女)
London
ロンドン
地名や名前などの名詞は必ず頭文字は大文字。
iguana
イグアナ
Mr.~
~先生(男)
comic(s)
漫画
at
〜で、〜になど
fan
ファン
注意:扇風機じゃないよ。
rock
ロック
注意:ロックバンドなどのロックです。
bathroom
風呂場
kitchen
キッチン、台所
draw
描く
picture(s)
写真、絵
take
取る、撮る、受け取るなど
club
クラブ
注意:カニじゃないよ。部活の方です。
cook
料理をする
food
食べ物、料理
clean
綺麗にする、掃除する
practice
練習する
from
〜出身、〜から
interested
興味を持った
know
知っている
any
いくつかの
song(s)
歌曲(歌)
often
しばしば
sport(s)
スポーツ
band
バンド
excited
ワクワクした
pianist
ピアニスト
guitarist
ギタリスト
drummer
ドラマー
anime
アニメ
trumpeter
トランペット奏者
character
キャラクター
action
行動、活動、動作、アクションなど
theater(s)
劇場
Chinese
中国語
use
使う、使用する
speak
喋る
like
好き
have
持つ、とるなど
sing
歌う
hip-hop
ヒップホップ
sometimes
時々
show
ショー、見せるなど
come
来る
need
必要
ticket
チケット
swimming
水泳
gymnastics
体操
hobby
趣味
classical
クラシカル(古典的な)、クラシック
horror
恐怖
注意:似てる単語として「terror」があるが、horrorは身の毛のよだつ恐怖、嫌悪感などで、terrorは極度の恐怖、恐怖に包まれているときの場合である。この違いを理解しておこう。
comedy
コメディ、喜劇
fantasy
ファンタジー
romance
ロマンス
documentary
ドキュメンタリー
fiction
フィクション
program(s)
プログラム、番組
news
ニュース、報道
quiz
クイズ
folk
庶民、民間の
animeted
アニメの
drama
ドラマ
movies
映画
pop
ポップ、ポピュラー
for
〜のために、〜のなど
see
見る
it
それ
about
〜について
what
何
we
私たち
a[an]
1つの、1人の、(その種類全体を示して)〜というもの
aかanかは後に来る名詞の頭文字によって変わり、名詞の頭文字が母音(a,i,u,e,o)の場合an、それ以外の子音(ka,si,tu,ne,hoのk,s,t,n,hなど)はaとなる。この使い分けも重要なので覚えておこう。
#中1英語 #中1 #中学1年生 #英語
三省堂対応です。
Lesson1でおさえておきたい単語を暗記しましょう。
(日本語→英語翻訳、英語→日本語翻訳をすると効果的)
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、中学校1年生の英語学習における初期段階、特に三省堂の教科書Lesson1の学習内容に準拠した語彙を網羅したものです。
扱われている単語は、日常生活や趣味に関連する身近な名詞、動作を表す基本的な動詞、そして学校の科目名や感情を表す形容詞など多岐にわたります。具体的には、「dancer」や「swimmer」といった職業を示す語彙、「study」や「watch」などの日常的な動詞、さらには「math」「science」といった各教科名や、映画のジャンルを示す語彙まで幅広く含まれています。
中1の英語学習で必須となる基本的な英単語を、カテゴリを問わずバランスよく抽出しているのが特徴です。基礎固めを目的としており、初めて英語を本格的に学ぶ生徒が、文法学習と並行して語彙力を養うための土台として活用できる構成になっています。
使い方
本単語帳は、中学校に入学したばかりの英語初学者、および英語の基礎的な語彙を効率的に定着させたいと考えている中1生に最適です。日々の予習・復習として、教科書の該当単語をチェックする際に活用してください。
効果的な学習方法として、提示されているカードを「日本語を見て英語を思い浮かべる(和文英訳)」練習と、「英語を見て日本語の意味を答える(英単語の意味確認)」練習の両方向で行うことが推奨されます。特に、単語を暗記するだけでなく、自分で簡単な英文を作る際にこれらの語彙を組み込んでみると、定着率が格段に上がります。
また、動詞については、そのまま覚えるだけでなく「誰が何をするか」という主語を意識した短文に変換しながら学習すると、今後の文法学習へもスムーズに繋げることができるでしょう。毎日少しずつ繰り返すことで、英語特有の語彙の定着を図ってください。
#中1英語 #英単語 #基礎英語 #学校教育 #暗記学習