細胞
すべての生物の体に共通してに見られる小さな部屋のようなもの
葉緑体
植物の細胞になり光合成を行う部分
核
酢酸オルセインなどの染色液でよく染まる部分
液胞
植物の細胞に見られることが多い部分
気孔
葉の表皮にある2つの孔辺細胞に囲まれたすきま
細胞膜
細胞の外周を包む部分
細胞壁
植物に見られ、細胞膜のさらに外側を囲む部分
細胞質
細胞膜とその内側で核以外の部分
単細胞生物
一つの細胞からなる生物
多細胞生物
多数の細胞からなる生物
組織
細胞が集まってできている部分
器官
組織が集まってできている部分
個体
機関が集まってできている部分
光合成
植物が光を受けてデンプンなどの養分をつくるはたらき
呼吸
空気中の酸素を取り入れ、二酸化炭素を出すはたらき
吸水
植物が根から水を吸い上げること
蒸散
吸水された水が水蒸気となってはの気孔から出ていくこと
道管
維管束の中で、根から吸収された水や肥料分の通り道である管
根毛
根の先端より少し元の部分に見られる綿毛のようなもの
師管
維管束の中で葉で作られた養分が水に溶けやすい物質に変えられた後に通る管
維管束
道管や師管の集まりの部分
教P88~128 #理科 #生物