漢検1級 音読み 3801~3900 漢字逞筆様より

cho_kaijo 2025年02月18日 カード100 いいね2
広告

単語カード

  • 茗肆

    3801

    めいし

    ┌客に茶を飲ませる店。茶店。〈漢字源〉
    ┌茶の店。〈字通〉

  • 舎奠

    3802

    せきてん

    ≒釈奠
    ┌1.天子が地方を巡行したのち、または、征伐の前に、山川の神や古代の聖人に牛・羊などのいけにえや、その他の供え物を供えて行う祭り。
    └2.学校で孔子をまつる祭り。〈漢字源〉
    ┌教育施設(学校)において牛・羊などの生け贄や供え物をささげて、天地の神や古代の聖人(特に孔子)を祭る行事。〈漢辞海〉

  • 兜轎

    3803

    とうきょう

    座位だけのかご。≒兜子〈字通〉

  • 偈偈

    3804

    けっけつ

    ┌1.苦労しながら努力するさま。
    └2.車などが力強く音を立てて走るさま。〈漢字源〉
    ┌つとめる。〈字通〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 輦輅

    3805

    れんろ

    天子の乗る車。〈漢字源〉

  • 齎用

    3806

    せいよう

    ┌日常用いる品物や金銭。〈新漢和大字典〉
    ┌資用。〈字通〉
    ┌日常、必要な品物や金銭。〈漢辞海〉

  • 衄衊

    3807

    じくべつ

    鼻血と汚血。〈新漢和大字典〉

  • 瓣鰓類

    3808

    べんさいるい

    二枚貝の類。弁状のえらをもつのでいう。〈大辞泉〉

  • 輅馬

    3809

    ろば

    ┌天子の乗る車をひく馬。≒路馬〈新漢和大字典〉
    ┌輅車(ロバ:大きな車。また、天子の車)を引く馬。天子の車の馬を言う。〈漢辞海〉

  • 曰若

    3810

    えつじゃく

    ┌ここに。〈字通〉
    ┌さて。文頭の、発語の言葉。〈漢辞海〉
    ┌さて。文頭の、発語のことば。〈漢辞海〉

  • 悉曇

    3811

    しったん

    ┌1.梵字の字母とそれが表す音声の総称。広義には摩多(母音)と体文(タイモン)(子音)の総称として用いられるが、狭義には摩多の一二韻のみをさす。日本には天平年間(729~749)に中国を経てインドから伝えられた。
    └2.「悉曇学」の略。〈大辞泉〉
    ┌1.完全になし遂げること。梵語(ボンゴ)の音訳で、成就・吉祥の意。
    ├2.梵語の文字。
    └3.梵語の音声に関する学問の総称。〈漢字ペディア〉
    ◇漢字ペディア大見出し

  • 哇咬

    3812

    あいこう

    1.音が小刻みなさま。
    2.みだらな歌や音楽。〈漢字源〉

  • 啅噪

    3813

    たくそう

    ┌大勢のやかましい声。〈新漢和大字典〉
    ┌叫び騒ぐこと。がやがやと騒ぐこと。〈新大字典〉

  • 一瓮

    3814

    いちおう

    ひとかめ。〈漢字源〉

  • 猝嗟

    3815

    そっさ

    ┌にわかに嘆声を発する。また、その声。〈漢字源〉
    ┌にわかに大声でしかりつける。〈漢辞海〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 肓兪

    3816

    こうゆ

    足の少陰腎経の経穴。臍中央より親指幅半分外方にある。腎炎、急性下痢、糖尿病、腹膜炎を治す。〈新漢和大字典〉

  • 坏戸

    3817

    はいこ

    巣穴。〈字通〉

  • 3818

    いん

    うつくしい。バランスがとれているさま。〈新漢和大字典〉

  • 釵釧

    3819

    さいせん

    ┌かんざしと、うでわ。〈新漢和大字典〉
    ┌かんざしと、うでわ。〈字通〉
    ┌かんざしと腕輪。〈漢辞海〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 陂曲

    3820

    ひきょく

    ┌偏っていてよこしまなこと。〈新漢和大字典〉
    ┌かたよってよこしまなこと。〈新大字典〉
    ┌かたよって正しくないさま。〈漢辞海〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 洒腆

    3821

    せんてん

    恭しく祭る。〈字通〉

  • 餃餌

    3822

    こうじ

    ┌米の粉を飴でこねて作った菓子。〈新漢和大字典〉
    ┌肉饅頭。〈字通〉
    ┌くず米や麦粉と水あめとをこねて作った食品。〈漢辞海〉

  • 鮓荅

    3823

    さとう

    ┌ウマ・ウシなどの胆石や腸内の結石。解毒剤として用いる。牛黄(ゴオウ)。≒鮓答〈漢字ペディア〉
    ┌牛・馬・豚・羊などの胆石や腸内の結石。解毒剤とされ、また雨乞いのまじないに用いられた。石糞。馬の玉。ヘイサラバサラ。ドウサラバサラ。≒鮓答〈大辞林〉
    ◇漢字ペディア大見出し

  • 蹂藉

    3824

    じゅうせき

    ┌1.下にふみつける。ふみにじる。
    └2.人の体面を傷つける。〈漢字源〉
    ┌ふみつける。〈字通〉

  • 邪揄

    3825

    やゆ

    ≒揶揄
    ┌からかう。〈字通〉
    ┌からかいあざける。〈漢字源〉
    ┌からかい、あざける。〈漢辞海〉

  • 尨茸

    3826

    ぼうじょう

    ┌毛などの乱れるさま。〈字源〉
    ┌毛が乱れる。〈字通〉
    ┌乱雑なさま。蒙戎(モウジュウ)。〈漢辞海〉

  • 屛幃

    3827

    へいい

    ┌1.ついたて、また、仕切りのたれ幕。とばり。
    └2.転じて、室内。〈漢字源〉
    ┌1.とばり。ついたて。
    └2.室内。〈漢辞海〉

  • 蛇蛇

    3828

    いい

    ┌誇らしげに言うさま。〈字通〉
    ┌なよなよしたさま。また、くつろいでのびのびしたさま。〈漢字源〉
    ┌安舒のさま。やすらかにのびのびする。〈字源〉

  • 鶯囀

    3829

    おうてん

    ┌うぐいすがさえずる。〈漢字源〉
    ┌うぐいすのさえずり。また、さえずること。〈新大字典〉
    ◇漢字ペディア下付き

  • 塒圏

    3830

    しけん

    鳥獣の檻。〈字通〉

  • 贐送

    3831

    じんそう

    ┌旅立つ人に物を送る。はなむけをする。また、その品物。〈新漢和大字典〉
    ┌餞別。〈字通〉

  • 矜寡

    3832

    かんか

    ┌妻のいないあわれな男性と、夫のいないあわれな女性。≒鰥寡〈漢字源〉
    ┌老いて配偶のないもの。〈字通〉

  • 釿鍔

    3833

    ぎんがく

    ┌器物上の凸凹のある線。〈字源〉
    ┌器物の凹凸のへり。釿は凹下の所。鍔は凸起した所。〈新大字典〉

  • 壎篪

    3834

    けんち

    土笛と竹笛。両者相和することを言う。〈字通〉
    ★壎篪相和(アイワ)す…壎と篪は音色がよく調和する。兄弟の仲が良いたとえ。〈漢辞海〉

  • 苺苔

    3835

    ばいたい

    ┌こけ。〈漢字源〉
    ┌こけ。〈字通〉

  • 昴霊

    3836

    ぼうれい

    星の精霊の生まれ代わり。貴顕の人に言う。〈字通〉

  • 楮鈔

    3837

    ちょしょう

    ┌紙幣。〈大辞林〉
    ┌紙幣。さつ。〈漢字源〉

  • 枹鼓

    3838

    ふこ

    ┌ばちと鼓。転じて、野戦の陣地のこと。〈漢字源〉
    ┌太鼓と、ばち。軍鼓。〈字通〉
    ┌ばちと太鼓。戦闘や盗賊逮捕に打ち鳴らした。〈漢辞海〉

  • 隆準

    3839

    りゅうせつ

    ┌たかい鼻。盛り上がっている鼻筋。〈漢字ペディア〉
    ┌柱の高いこと。また、高い鼻。〈大辞泉〉
    ◇漢字ペディア大見出し

  • 撒星摏

    3840

    さんせいしょう

    順序なくやたらに打ちこまれたくい。乱杙(ラングイ)。〈新大字典〉

  • 愴矣

    3841

    そうい

    ┌かなしきさま。〈字源〉
    ┌いたむ。〈字通〉

  • 陝輸

    3842

    せんしゅ

    決まりのないさま。〈字通〉
    ★「陝(セン)」は「陜(キョウ)」とは別字。
    ├『陝(セン)…中国の県名。また、陝西省(センセイショウ)の略。』
    └『陜(キョウ)…せまい。山あい。』

  • 殷紅

    3843

    あんこう

    ┌赤黒色。〈字通〉
    ┌黒みがかった赤色。〈漢字源〉
    ┌黒みを帯びた赤色。≒真紅〈新大字典〉

  • 繳弋

    3844

    しゃくよく

    ┌いぐるみ。〈字通〉
    ┌いぐるみ。〈新漢和大字典〉

  • 泄泄

    3845

    えいえい

    ┌1.長く伸びたさま。また、たるんで締まりがなく、伸びたさま。
    ├2.鳥のはばたくさま。
    └3.人の多いさま。〈漢字源〉
    ┌1.多いさま。
    ├2.鳥がはばたく。
    ├3.人がひしめく。
    └4.多言するさま。〈字通〉

  • 晨粧

    3846

    しんそう

    ┌朝早く身支度すること。〈漢字ペディア〉
    ┌朝の化粧。朝のよそおい。〈大辞泉〉
    ◇漢字ペディア大見出し

  • 衵衣

    3847

    じつい

    ┌普段着。〈字通〉
    ┌普段着。平常服。また、じゅばん。〈新大字典〉

  • 彪蔚

    3848

    ひゅううつ

    ┌あや模様がりっぱなさま。〈漢字ペディア〉
    ┌あや模様がりっぱなさま。〈漢字源〉
    ┌美しく絢爛たるさま。〈漢辞海〉
    ◇漢字ペディア大見出し

  • 炒米

    3849

    しょうべい

    ┌いりごめ。〈字通〉
    ┌いりごめ。〈新大字典〉

  • 芸薹

    3850

    うんだい

    ≒蕓薹
    ┌あぶらなの異名。〈新大字典〉
    ┌1.アブラナの別名。
    └2.ウンダイアブラナの名で呼ばれるアブラナの変種。中国で主に採油用に栽培される。〈大辞林〉
    ★「芸(ウン)」は常用漢字の「芸(藝:ゲイ)」とは別字。
    ├『芸(ウン)・・・くさぎる。ヘンルーダ。』
    └『芸(藝:ゲイ)・・・わざ。植える。』

  • 運甓

    3851

    うんぺき

    からだを強健にするために運動して努力すること。〈漢字源〉
    ★晋の陶侃が、体力を強くするために毎朝、甓(シキガワラ)を百枚ずつ運び出し、夕方にはそれを運び入れたことから。〈漢字源〉

  • 惇厚

    3852

    とんこう

    ┌手厚い。〈字通〉
    ┌まことがあって手厚い。〈新大字典〉

  • 曷鼻

    3853

    かつび

    上に向いた鼻。仰鼻。〈字通〉

  • 鯢鰌

    3854

    げいしゅう

    小さい魚のこと。〈新漢和大字典〉

  • 吼号

    3855

    こうごう

    ┌大声でさけぶ。〈字通〉
    ┌声をあげてさけぶ。〈字源〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 淫哇

    3856

    いんあい

    ┌みだらな気持ちをそそるような音楽。〈漢字源〉
    ┌みだらな音楽。〈漢辞海〉

  • 揃刈

    3857

    せんがい

    切りそろえる。〈字通〉

  • 嗄声

    3858

    させい

    ┌しわがれ声。〈漢字源〉
    ┌しわがれ声。〈新大字典〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 橇行

    3859

    きょうこう

    そりで行く。〈字通〉

  • 辮髻

    3860

    べんけい

    編髪を束ねて巻き上げる髪型。〈字通〉

  • 荀草

    3861

    じゅんそう

    ┌草の名。〈字通〉
    ┌草の名。〈新大字典〉

  • 酒壜

    3862

    しゅたん

    胴が太くて、容量の大きい酒がめ。〈漢字源〉

  • 懊儂

    3863

    おうのう

    ┌なやむ。〈字通〉
    ┌≒懊憹
    ├1.なやみもだえる。
    └2.楽曲の名。懊憹歌。〈新大字典〉

  • 奕楸

    3864

    えきしゅう

    碁盤。〈字源〉

  • 鉅卿

    3865

    きょけい

    ┌年長者を尊敬していうことば。〈新漢和大字典〉
    ┌大兄。〈字通〉
    ┌公卿。身分の高い人。また、人を尊んで呼ぶ語。≒巨卿〈日本国語大辞典〉
    ┌大兄。尊い身分の人や年長者、また、同輩を尊敬して言う言葉。〈漢辞海〉

  • 隋釁

    3866

    ずいきん

    尸祭に血を薦めてまつる。〈字通〉

  • 一龠

    3867

    いちやく

    黍(キビ)千二百粒の量。一合の十分の一。また、その量をいれるます。〈新漢和大字典〉

  • 藺席

    3868

    りんせき

    いぐさを編んで作ったむしろ。〈字通〉

  • 摑裂

    3869

    かくれつ

    さき破る。仏教語。〈字通〉

  • 畬田

    3870

    よでん

    新田。また、焼畑。〈字通〉

  • 鉗鎚

    3871

    けんつい

    ┌禅家で、師僧が弟子を厳格に鍛え、教え導くことをたとえていう語。〈大辞泉〉
    ┌かみそりで剃り、鎚でうつ。禅家で教導の意に用いる。〈字通〉
    ┌仏家で、師僧が弟子を鍛錬する手段にたとえていう。弟子に対する師の厳格な教導。「鉗」は金を挟むやっとこ。「鎚」は金づちの意。〈日本国語大辞典〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 嶢崢

    3872

    ぎょうそう

    ┌けわしく高い。〈字通〉
    ┌高いさま。〈新大字典〉

  • 怦怦

    3873

    ほうほう

    ┌忠直なさま。〈字源〉
    ┌不満なさま。一説に、まめなさま。〈新大字典〉

  • 褞袍

    3874

    おんぽう

    ┌ぬのこ。どてら。〈字通〉
    ┌やや大型で、そで口の広い綿入れ。〈漢字源〉

  • 惴惴

    3875

    ずいずい

    ┌おそれおののくさま。〈漢字源〉
    ┌恐れおののいて、びくびくするさま。≒惴慄〈漢字ペディア〉
    ◇漢字ペディア大見出し

  • 嚶唔

    3876

    おうご

    哀怨(アイエン:うらめしくせつない)の声。〈字通〉

  • 3877

    やく

    おさえて止める。〈新漢和大字典〉

  • 渠荅

    3878

    きょとう

    ┌地に置いて敵の侵入を防ぐ、はまびしの実の形の鉄製器具。〈字通〉
    ┌鉄製の菱形の具。戦場で敵の人馬を阻むため地に敷くもの。〈新大字典〉

  • 蒙蘢

    3879

    もうろう

    草木がはびこり乱れて茂るさま。≒蒙籠〈漢字源〉

  • 斐炳

    3880

    ひへい

    ┌明らか。〈字通〉
    ┌彩りがあり輝くさま。〈漢辞海〉

  • 赳赳

    3881

    きゅうきゅう

    ┌筋肉が引き締まって強いさま。たくましく進むさま。〈新漢和大字典〉
    ┌つよいさま。〈字通〉

  • 碚磊

    3882

    はいらい

    うずたかい岩。〈漢字源〉

  • 掾属

    3883

    えんぞく

    ┌属官。〈字通〉
    ┌下役。属官。≒掾史〈漢辞海〉

  • 岑嵒

    3884

    しんがん

    ┌高くけわしい。〈字通〉
    ┌高峻な岩。また、高くけわしいさま。岑金。〈新大字典〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 饐死

    3885

    えっし

    のどがつまって窒息して死ぬ。〈字通〉

  • 曬書

    3886

    さいしょ

    ≒晒書
    ┌書物を日光にさらして虫干しをする。〈漢字源〉
    ┌書物の虫干しをする。〈字通〉

  • 沂鄂

    3887

    ぎんがく

    器物のへりにつけた凹凸文。沂は凹処、鄂は凸処をいう。〈字通〉

  • 栞旅

    3888

    かんりょ

    山行に木を伐ってしるべとし、山祭をする。〈字通〉

  • 纓繳

    3889

    えいしゃく

    いぐるみにかかる。〈字通〉

  • 梔子

    3890

    しし

    ┌くちなし。〈漢字源〉
    ┌くちなし。≒越桃〈字源〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 杉籬

    3891

    さんり

    ┌すぎの生垣〈字源〉
    ┌杉の垣。〈字通〉

  • 槎櫱

    3892

    さげつ

    ひこばえ。≒槎枿〈字通〉

  • 桔槔

    3893

    けっこう

    ┌はねつるべ。おもりの反動で井戸水などをくみ上げる仕掛け。〈漢字ペディア〉
    ┌はねつるべ。〈字通〉
    ┌はねつるべ。〈新大字典〉
    ◇漢字ペディア大見出し

  • 儚儚

    3894

    ぼうぼう

    夢うつつでわけがわからなくなっているさま。〈漢字源〉

  • 欹歟

    3895

    いよ

    ┌嘆美のことば。ああ。〈字源〉
    ┌ああ。〈字通〉

  • 汕碗

    3896

    さんわん

    大きな酒碗。〈字通〉

  • 湍瀬

    3897

    たんらい

    ┌早瀬。〈字通〉
    ┌早瀬。〈字源〉
    ┌流れの急な浅瀬。早瀬。〈新大字典〉
    ┌早瀬。特に、石の上の急流。〈漢辞海〉

  • 娃鬟

    3898

    あいかん

    ┌美人。〈漢字源〉
    ┌美しいまげ。転じて、美人。〈新大字典〉
    ◇漢字ペディア小見出し

  • 滕六

    3899

    とうろく

    ┌雪の神。〈字源〉
    ┌雪の神の名。〈字通〉

  • 籟籥

    3900

    らいやく

    ┌しょうのふえ。〈字通〉
    ┌しょうのふえ。簫。〈新大字典〉

広告

コメント