become
became ABA型 〜になる
become
come
came ABA型 来る
come
run
ran ABA型 走る
run
cost
cost AAA型 <金額が>かかる
cost
cut
cut AAA型 〜を切る
cut
hit
hit AAA型 〜を打つ
hit
hurt
hurt AAA型 痛む
hurt
let
let AAA型 〜させる
let
put
put AAA型 〜を置く
put
quit
quit AAA型 〜をやめる
quit
read
read AAA型 〜を読む
read
set
set AAA型 〜を置く
set
shut
shut AAA型 〜を閉める
shut
bend
bent ABB型 〜を曲げる
bent
bring
brought ABB型 〜を持ってくる
brought
build
built ABB型 〜を建てる
built
buy
bought ABB型 ~を買う
bought
catch
caught ABB型 〜をつかまえる
caught
feel
felt ABB型 〜と感じる
felt
fight
fought ABB型 戦う、争う
fought
find
found ABB型 〜を見つける
found
forget
forgot ABB型 〜を忘れる
forgot
get
got ABB型 〜を得る
got
hang
hung ABB型 〜を掛ける
hung
have
had ABB型 〜を持っている
had
hear
heard ABB型 〜を聞く
heard
hold
held ABB型 〜をつかむ
held
keep
kept ABB型 〜のままにしておく
kept
lay
laid ABB型 〜を横にする
laid
lead
led ABB型 〜を導く
led
learn
learnt ABB型 〜を学ぶ
learnt
smell
smelt ABB型 〜の匂いがする
smelt
leave
left ABB型 〜を去る
left
lend
lent ABB型 〜を貸す
lent
lose
lost ABB型 〜を失う
lost
make
made ABB型 〜を作る
made
mean
meant ABB型 〜を意味する
meant
meet
met ABB型 〜に会う
met
pay
paid ABB型 〜を支払う
paid
say
said ABB型 言う
said
sell
sold ABB型 〜を売る
sold
send
sent ABB型 〜を送る
sent
shoot
shot ABB型 〜を撃つ
shot
sit
sat ABB型 すわる
sat
sleep
slept ABB型 眠る
slept
spend
spent ABB型 〜を過ごす
spent
stand
stood ABB型 立つ
stood
strike
struck ABB型 〜を打つ
struck
teach
taught ABB型 〜を教える
taught
tell
told ABB型 〜を話す
told
think
thought ABB型 〜と思う
thought
understand
understood ABB型 〜を理解する
understood
win
won ABB型 〜に勝つ
won
beat
beat AAB型 負かす
beaten
表が原型で裏が過去分詞
表のヒントは過去形と型と意味
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、英語学習における最大の難所の一つである「不規則動詞」を、その変化パターンに基づいて整理・網羅した学習リソースです。英語の動詞は過去形や過去分詞形になる際、規則的な「-ed」変化をせず、独自の形態をとるものが多く存在します。
本教材では、これらを単純な丸暗記ではなく、変化の法則性に着目してグルーピングしています。具体的には、原型・過去形・過去分詞形が同じ形をとる「AAA型」、原型と過去分詞が同じになる「ABA型」、過去形と過去分詞が同じになる「ABB型」、および稀な変化をする「AAB型」といった分類が用いられています。これにより、単なる羅列よりも効率的な記憶の定着が期待できます。
収録されている動詞は、日常生活やビジネスシーンで頻出する基礎的な語彙が中心です。「become」や「come」に代表されるAAA型から、日常会話で多用する「buy-bought-bought」のようなABB型まで、中学校から高校レベルで必須とされる範囲を幅広くカバーしています。各カードには過去形や型、意味などのヒントが付与されており、多角的なアプローチで動詞の活用を習得できる構成となっています。
使い方
本単語帳は、不規則動詞の活用形を体系的に整理したい中学生・高校生、および英語の基礎を学び直したい社会人の方に最適です。特に、動詞の変化を「なんとなく」で覚えてしまい、完了形や受動態の学習でつまずいている方に強く推奨します。
効率的な使い方の第一歩は、まず「型」ごとの特徴を理解することです。変化のルールが似ている単語をセットで覚えることで、記憶の検索性が高まります。例えば、ABB型の「-ght」で終わるグループ(bring, buy, catch, teach, thinkなど)を一気に学習することで、音と綴りの共通点を脳に定着させやすくなります。
また、単に表面から裏面を当てるだけでなく、裏面(過去分詞)を見た瞬間に原型と過去形をセットで口に出す「反復練習」を取り入れるのが効果的です。英語は「活用」を瞬時に引き出せなければ会話や読解で活用できません。通学・通勤中のスキマ時間を活用し、高速で回転させることを意識してください。カードの枚数が多いと感じる場合は、型ごとに日を分けて学習すると、飽きずに集中力を維持できるでしょう。定期的な復習を通じて、無意識のうちに正しい活用形が出てくるレベルを目指してください。
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