春はシベリア気団に変わり( )が張り出す。
揚子江気団
早春の頃に、日本海で低気圧が発達して通過する前に強く吹く、南からの暖かい風
春一番
温帯低気圧と次に来る温帯低気圧の間の高気圧
移動性高気圧
移動性高気圧は直径( )km程度の円形または楕円形である。
2000
移動性高気圧の( )半分は風が弱く天気も良い。
北東
移動性高気圧の( )半分は曇りがちで天気も崩れやすい。
南西
移動性高気圧の通過後は、( )が近づき天気が下り坂に成る。
温帯低気圧
梅雨前線の影響により天気が悪くなる時期
梅雨期
梅雨前線は日本から( )大陸付近に現れる。
中国
梅雨前線は暖かい( )と冷たい( )の境目にできる。
小笠原気団 オホーツク海気団
太平洋高気圧の縁に沿って流れ込む、湿った空気の流れ
縁辺流
梅雨前線の南側に張り出す、水蒸気を多く含む気団が舌状に張り出している部分
湿舌
夏の気圧配置
南高北低
夏は本州付近が、勢力を増した( )に覆われる。
太平洋高気圧
最高気温が30℃を超える日
真夏日
一晩中25℃以上の夜
熱帯夜
夏の暖かく湿った空気に強い日射が当たると、夏特有の( )が発生する。
積乱雲
現在の日本の観測史上最高気温は、静岡県( )市と埼玉県( )市の41.1℃である。
浜松 熊谷
秋になり、大陸の冷たい高気圧の勢力が弱まると、( )が日本に現れる。
秋雨前線
( )月は大型の台風が日本に来襲しやすく、( )から数えて「二百十日」「二百二十日」などと恐れられてきた。
9 立春