1918年、ウィルソンが秘密外交の廃止などを含む( )を発表した
十四か条の平和原則
1919年一月、( )会議が開かれた
パリ講和
パリ講和会議では敗戦国と( )が不在であった
ロシア
1919年6月に( )が結ばれた
ヴェルサイユ条約
ヴェルサイユ条約において( )半島・( )諸島のドイツ権益は日本に与えられた
山東 太平洋南洋
ヴェルサイユ条約にてドイツはポーランドにバルト海に通じる地域の( )を割譲した
ポーランド回廊
ヴェルサイユ条約にて( )は非武装とされた
ラインラント
国際連盟の本部は( )に置かれた
ジュネーブ
国際連盟は( )を原則とし、( )制裁のみであった
全会一致 経済
1915年、アメリカ人を乗せたイギリス客船の( )号がドイツにより撃沈した
ルシタニア号
1917年、中立国艦船も攻撃するという( )をドイツが行った
無制限潜水艦作戦
1918年、( )軍港の反乱を発端としてドイツ革命がおこった
キール
ドイツ革命により( )が成立した
ドイツ共和国
ドイツ共和国では( )憲法が制定された
ヴァイマル
ヴァイマル憲法では( )制と大統領制を採用し、また選挙では( )を採用した
議院内閣 比例代表制
1922年、ドイツは( )条約を結び、ソ連を承認した
ラパロ
1923年、フランスとベルギーが( )を占領した
ルール
ドイツはルール占領への犯行としてストライキを行い、( )がおこった
インフレーション
( )はインフレーションに対抗するため、( )を発行した
シュトレーゼマン レンテンマルク
1923年11月、( )一揆にてヒトラーが逮捕される
ミュンヘン
1921年からアメリカの呼びかけで( )会議が開かれた
ワシントン
( )条約により太平洋の現状維持の確認と日英同盟の解消が行われた
四か国
( )条約により、中国の主権尊重や門戸開放が定められ日本は山東省の権益を返還した
九か国
( )条約により列強は主力艦保有量に制限が欠けられた
海軍軍備制限
日本は1920年代、( )外交と呼ばれる協調外交を行った
幣原
( )条約によりラインラントの現状維持が定められ、ドイツの国際連盟加盟を促した
ロカルノ
仏外相( )と米国務長官( )の提唱により( )条約が結ばれた
ブリアン ケロッグ 不戦
自衛権としての武力行使は認められた
( )条約により米・英・日の海軍が軍縮された
ロンドン海軍軍縮条約