ず
打消 〜ない
き
直接過去 〜た
けり
間接過去 〜た、詠嘆 〜(だ)なぁ
つ、ぬ
完了 〜た〜てしまった、強意 きっと〜 必ず〜
たり、り
完了 〜た〜てしまった、存続 〜ている〜てある
る、らる
受身 〜れる〜られる
可能 〜できる
自発 自然に〜される
尊敬 〜なさる お〜になる
す、さす、しむ
使役 〜せる 〜させる
尊敬 〜なさる お〜になる
む、むず
意志〜(し)よう 勧誘〜(し)ないか
適当〜(する)のがよい 推量〜だろう
婉曲〜ような 仮定〜ならば
じ
打消推量〜ないだろう
打消意志〜ないつもりだ
らむ、けむ
らむ現在 けむ過去
推量〜だろう 原因推量どうして〜だろう
伝聞〜とかいう 婉曲〜ような
べし
意志〜(し)よう 可能〜できる
適当〜(する)のがよい 推量〜だろう
命令〜せよ 当然〜当然〜なはずだ
まじ
打消意志〜(し)ないつもりだ 不可能〜できない
不適当〜(し)ないほうがよい 打消推量〜ないだろう 禁止〜するな 打消当然〜はずがない
まし
反実仮想 もし〜ならば、、、だろうに
ためらいの意志〜ようかしら〜たらよいだろう(か) 仮想〜ならよかった 推量〜だろう
めり
推定〜ようだ 婉曲〜ような
らし
推定〜らしい
なり(形容動詞型)
断定〜である 存在〜にある〜にいる
なり(ラ変型)
伝聞〜とかいうそうだ 推定〜ようだ
たり
断定〜である
まほし
希望〜たい
ごとし
比況 (まるで)〜ようだ
例示 (たとえば)〜ようだ