#SR
どの場合が起こることも同じ程度である時
同様に確からしい
起こる場合が全部でn通りあり、そのどれが起こることも同様に確からしいとする。そのうち、事象Aの起こりうる場合がaのときの事象Aの起きる確率
a/n
必ず起こる事象の確率
1
絶対に起こらない事象の確率
0
任意の事象Aが起こる確率aの範囲
0≦a≦1
このような図の名前
樹形図
任意の事象Aが起きる確率をaとしたときの、事象Aが置きない確率
1-a
#SR