如何(いかん)
どのようであるか
一日(いちじつ)
ある日
過ツ(あやまツ)
過ちを犯す
蓋シ(けだシ)
思うに
客(かく)
旅人
偶(たまたま)
思いがけなく
見ハル(あらハル)
現れる
師
先生
信(しん)
まこと
卒二(つひ二)
結局
如シ是(かくノごとシ)
このとおり
能ク(よク)
できる
遊ブ
旅に出る
弑ス(しいス)
身分が上のものを殺す
寡シ(すくなシ)
少ない
宜ナリ(むべナリ)
もっともだ
見ル
会う
事フ(つかフ)
仕える
乃チ
そこで
夫レ(そレ)
そもそも
与ス(くみス)
賛成する、仲間になる
与ル(あずかル)
関わる
倶二(とも二)
共に
君子
人徳の優れた立派な人
後生
自分よりあとに生まれた者
市井(しせい)
まち、世の中
私二(ひそか二)
こっそり
字(あざな)
人の呼び方
所以
理由、手段、方法
尽ク
全部