美術_ガラス工芸〜ルネサンスが目指したもの

よし。 2025年06月23日 カード29 いいね0

ガラス工芸・ルネサンスの範囲を合体させた。#美術

広告

単語カード

  • 切子はガラスの表面に_を入れたり研磨したりする。
    代表的なものは__切子と__切子。


    江戸切子
    薩摩切子

  • 青森県のガラス工芸を______という。
    ____と______を使い「___ 」という技法を使って作られる。

    津軽びいどろ
    色ガラス
    色ガラスの粒
    宙吹き

  • 沖縄県のガラス工芸を_____といい、______や__による独特な風合いが特徴。
    _____を使って作る。

    琉球ガラス
    鮮やかな色彩
    気泡
    再生ガラス

  • 富山のガラス工芸の名前

    リメルト・ブルー

  • 富山のガラス工芸の材料

    廃棄ガラス

  • 大阪のガラス工芸を_____といい、大阪の_____に指定されている。

    和泉蜻蛉玉
    伝統工芸品

    とんぼ

  • サンドブラストとは何か

    表面になどを吹き付けて表面をすりガラス状に加工すること

  • サンドブラストは何に着想を得た

    アメリカの海岸地方の家のガラスを、砂が模様を描いて削り取るところ

  • 「ルネサンス」の意味

    文芸復興

  • 作品と作者名

    サモトラケのニケ(作者不詳)

  • 古代ギリシャの人間の理想

    人間の自由と個性を尊び、心身ともに調和のとれた人間

  • ローマ時代の芸術の特徴

    ギリシャ時代のものを受け継ぎながらローマ帝国の光栄を壮大に表した

  • 作品と作者名

    下にいる赤ちゃんの意味は?

    アウグストゥス立像(作者不詳)

    下の赤ちゃんは 子孫繁栄大帝国の存続などの意味が込められている

  • 作品と作者名

    最後の晩餐(レオナルド・ダ・ヴィンチ 作)

  • 「最後の晩餐」の作品背景

    キリストが処刑される前夜に12人の弟子と晩餐をしている様子を晩餐をしている様子を描いた。

  • 平面の絵に奥行きがあるかのような錯覚を感じさせる技法

    遠近法

  • 輪郭線をぼかすことで立体感を出す技法

    スフマート技法

  • ルネサンスではなぜ写実的な表現を目指したのか

    人間中心の芸術や文化にもう一度戻ろうとした

  • 作品と作者名

    「春(プリマヴェーラ)」(サンドロ・ボッティチェッリ

  • 作品と作者名

    モナ・リザ(レオナルド・ダ・ヴィンチ 作)

  • モナ・リザに使われている技法2つ

    スフマート遠近法→輪郭線をはっきり描かずに周囲をぼかす
    空気遠近法→実在しない背景を描く

  • 作品と作者名

    どこに何の手法で描かれた?

    「最後の審判」(ミケランジェロ・ブオナローティ 作)

    システィーナ礼拝堂の天井に フレスコ画という手法で描かれた

  • 作品と作者名

    「ピエタ像」(ミケランジェロ・ブオナローティ 作)

  • ミケランジェロの画家以外の職業

    彫刻家(他に建築家・詩人 など)

  • 作品と作者名

    聖母子の表情は?

    「小椅子の聖母」(ラファエロ・サンツィオ 作)

    聖母子の表情は優しさに溢れていて 人間的な親しみやすさが現れている

  • イタリアのガラス工芸を______といい、_____が特徴。
    ルネサンス期には透明度が高い____が発明された。

    ヴェネチアングラス
    鮮やかな色彩
    クリスタル

  • チェコのガラス工芸を_____といい、チェコの____で生まれた。
    宝石などの____技術を使ったデザインが特徴。

    チェコガラス
    ボヘミア
    カッティング

  • ステンドグラスで有名な建築物

    ノートルダム大聖堂「シャルトル・ブルー」

  • ステンドグラスは字が読めない人々に__の内容を伝えるため、____を飾る装飾として製作され、____教の発展に貢献。
    ガラスの光を通す性質が____を表すのに適している。

    聖書
    教会の窓
    キリスト教の発展

広告

コメント