生物が親と同じ種類(しゅるい)の新しい個体(こたい)をつくること
生殖(せいしょく)
雌雄(しゆう)の親を必要(ひつよう)としない生殖(せいしょく)
無性生殖(むせい せいしょく)
無性生殖(むせいせいしょく)のものは?・プラナリア・カエル・メダカ
プラナリア
雌雄(しゆう)の親がかかわって子をつくる生殖(せいしょく)は
有性生殖(ゆうせい せいしょく)
雌(めす)の卵巣でつくられるのは
卵(らん)
雄(おす)の精巣でつくられるのは
精子(せいし)
卵(らん)や精子(せいし)のように、生殖に必要な細胞
生殖細胞(せいしょく さいぼう)
精子の核(かく)と卵の核が合体すること
受精(じゅせい)
受精(じゅせい)した1つの細胞(さいぼう)
受精卵(じゅせいらん)
受精卵(じゅせいらん)から、細胞の数がふえて、何になる
胚
受精卵から、胚(はい)、成体(せいたい)になること
発生(はっせい)
細胞(さいぼう)の中に見られる、ひものようなもの
染色体(せんしょくたい)
体をつくっている細胞(さいぼう)
体細胞(たいさいぼう)
生殖細胞(せいしょく さいぼう)の分裂(ぶんれつ)のしかた
減数分裂(げんすう ぶんれつ)
減数分裂(げんすうぶんれつ)の結果、遺伝子(いでんし)が分かれて、べつべつの細胞に入ること
分離(ぶんり)の法則(ほうそく)
生物の世代(せだい)をこえてしょうじる形質(けいしつ)の変化(へんか)
進化(しんか)
魚類(ぎょるい)が出現(しゅつげん)したのは・古生代(こせいだい)・中生代(ちゅうせいだい)
古生代(こせいだい)
魚類(ぎょるい)→陸上(りくじょう)で生活するようになったのは
両生類(りょうせいるい)
両生類(りょうせいるい)→乾燥(かんそう)にたえられる
は虫類(はちゅうるい)、哺乳類(ほにゅうるい)
恐竜は
は虫類(はちゅうるい)
基本的(きほんてき)なつくりが同じで、起源(きげん)は同じものであったと考えられる器官(きかん)
相同器官(そうどう きかん)
#中学理科