1875年に起きた朝鮮と日本の紛争
江華島事件
1875年の紛争のあと、日本と朝鮮の間で結ばれた条約
日朝修好条規
条約の結果、朝鮮は〇〇と仁川、元山を開港した
釜山
日本に認めた権利
領事裁判権
日本と清の間で結ばれた平等な条約
日清修好条規
日本と清の間で結ばれ、朝鮮でのクーデターについての条約
天津条約
天津条約の際の日本全権
伊藤博文
天津条約の際の清全権
李鴻章
日本と清の戦争
日清戦争
日清戦争最初の海戦
豊島沖海戦
日清戦争最大の海戦
黄海海戦
日清戦争の原因となった朝鮮での争い
甲午農民戦争
甲午農民戦争の別名
東学党の乱
日清戦争の講和条約
下関条約
下関条約の日本側の全権
あいうえお順で
伊藤博文 陸奥宗光
陸奥です
下関条約時、清は○○○○を認めた
朝鮮の独立
日本に割譲した領土は
あいうえお順であいう
台湾 澎湖諸島 遼東半島
日本に払った賠償金は
二億両
清が開港した港は沙市と〇〇、〇〇、〇〇
あいうえお順で
杭州 重慶 蘇州
日清戦争の講和条約後の日本に対して要求した出来事
三国干渉
三国干渉の際に日本に要求をした国
あいうえお順
ドイツ フランス ロシア
広大な市場を獲得したことにより、第一次○○○○の達成
産業革命
莫大な賠償金を獲得したことにより、○○○○の確立
金本位制
紙幣を金と交換できるようになったよ
日朝修好条規締結時の全権
黒田清隆
朝鮮に対して強硬的に外交をする論調
征韓論
親日の閔氏一族に保守派がクーデターを起こした事件
壬午軍乱
または壬午事変
朝鮮の保守派の中心人物
大院君
閔氏一族の派閥の中心人物
閔妃
日本の支援を得た朝鮮の派閥が親清派の閔氏一族にクーデターを起こした事件
甲申事変
福沢諭吉が発表した社説
脱亜論
アジア諸国ではなく、西洋の国々と行動をともにすべきという考え方
陸軍の軍の指揮を担当する
参謀本部
台湾を統治する機関
台湾総督府
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