日本やドイツ、イタリアなどは( )国と呼ばれ、連合国から敵国とみなされた。
枢軸
その他ハンガリー・ルーマニア・ブルガリア・フィンランド・タイ
領土の不拡大・不変更や民族自決、自由な貿易などを記した声明
1941年米英で合意
大西洋憲章
1944年、大西洋憲章にソ連と中国も参加し( )が出された。
連合国共同宣言
1945年2月、アメリカ・イギリス・ソ連の間で( )が開かれた。
ヤルタ会談
ヤルタ会談では( )の設立について協議され、会議の2ヶ月後に国際会議を開き憲章を決めた。
国際連合
大国の拒否権が認められた。
ヤルタ会談では( )を無条件降伏させ、戦後は米英仏ソの4国で分割管理すると取り決められた。
ドイツ
ヤルタ会談ではソ連が( )及び( )の帰属を行うとされた。
五十音順に
千島列島 南樺太
1945年7月、アメリカで( )が実施され、その約1週間後に日本への原爆投下が決まった。
核実験
1945年7月、( )が開かれ、日本に対し無条件降伏を勧告すると決められた。
ポツダム会談
ポツダム会談は( )・( )・( )の間で行われた。
五十音順に
アメリカ イギリス ソ連
ポツダム宣言は( )・( )・( )の署名で決められた。
アメリカ イギリス 中国
日本は( )の変更要求は受けない条件でポツダム宣言を受諾した。
天皇制
日本の降伏(1945/8/15)