Aを…に費やす(3)
spend A doing
残りの部分
rest
…を追いかける
pursue
理想
ideal
退職、引退
retirement
AをBに捧げる(4)
devote A to B
…の世話をする(2)
care for
孤児
orphan
…のために(4)
for the sake of
困っている(2)
in need
協力する
cooperate
…を集める(c-)
collect
寄付
donation
慈善団体
charity
Aの名前をBから取る(4)
name A after B
…をただであげる、…を寄付する(2)
give away
約、およそ
some
10億
billion
自叙伝
autobiography
…を発売する
release
完売する(3)
be sold out
AをBと呼ぶ(5)
refer to A as B
高潔さ、誠実さ
integrity
…に立候補する(2)
run for
市長、町長
mayor
候補者
candidate
がっかりする(2)
be disappointed
結果、結末
outcome
選挙
election
市(町)の
municipal
議会
council
…に集中する(2)
concentrate on
具体的な
specific
問題(i-)
issue
~ということは事実だ(5)
it is the case that
…で生活する(2)
live on
年金
pension
Aに…するよう強いる(4)
force A to do
…な生活を送る(3)
lead a life
…を除く(2)
leave out
データ
data
…というにはほど遠い(2)
far from
正確な
accurate
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、社会貢献、政治、そして個人の生活や価値観といった、やや硬質なテーマを扱う英単語・熟語集です。「devote A to B(AをBに捧げる)」や「in need(困っている)」といった慈善活動に関連する語彙から、「run for(~に立候補する)」「candidate(候補者)」「municipal(市の)」といった地方政治・行政に関連する用語まで幅広く網羅されています。
また、文章読解において重要となる「refer to A as B(AをBと呼ぶ)」や「it is the case that(~ということは事実だ)」といった文法的なつながりを示す表現、さらには「be far from(~にはほど遠い)」「accurate(正確な)」といった論理的な記述を読み解くための語彙も充実しています。抽象的な議論や社会的なトピックを扱う英語記事や論説文を読解するための基礎体力を養う構成となっており、日常会話を超えた論理的な英語表現の習得を目指す内容です。
使い方
本単語帳は、大学入試の英語長文読解や、TOEIC、英検準1級程度のレベルを目指す学習者に最適です。単なる語彙の暗記にとどまらず、文脈の中でどのように語が使われるかを意識しながら学習を進めてください。
活用法としては、まずフロントの日本語訳を見て即座に英語を言えるかを確認します。その後、覚えた単語を使って簡単な短文(例文)を作成してみるのが効果的です。例えば「run for」であれば「He decided to run for mayor.」のように、実際の政治的文脈を想定して声に出すと定着率が高まります。また、似た意味を持つ単語や、同じ接頭辞・接尾辞を持つ単語との関連性にも目を向けてみましょう。特に政治や慈善活動といったトピックは関連語が多いため、セットで覚えると記憶が整理されます。スキマ時間には、日本語から英語への瞬発的な変換トレーニングを繰り返すことで、リーディング時の処理速度が飛躍的に向上するはずです。
#英語学習 #大学受験 #英単語 #語彙力強化 #社会・政治 #熟語