消化
体内で食物を吸収されやすい物質に分解すること
吸収
分解された物質などを体内に取り込むこと
消化酵素
消化液に含まれ、食物を分解し吸収されやすい物質にする
アミラーゼ
デンプンを分解する消化酵素
ペプシン
タンパク質を分解する消化酵素
柔毛
省庁の内側の壁の表面の細かい突起
肺呼吸
空気中から取り込まれた酸素と血液中の二酸化炭素が交換される一連のはたらき
動脈血
酸素を多く含む血液
静脈血
二酸化炭素を多く含む血液
動脈
心臓から送り出される血液が流れる血管
静脈
心臓に戻ってくる血液が流れる血管
毛細血管
動脈と静脈の間に網目のように組織に張り巡らされている細い血管
体循環
心臓から肺以外の全身を通って心臓に戻る血液の流れ
肺循環
心臓から肺、肺から心臓という血液の流れ
赤血球
血液の成分で酸素を運ぶ
白血球
血液の成分で最近などを分解などしてからだを守る
血しょう
血液の成分で養分や不要な物質などを運んでいる透明な液体
組織液
細胞の周りを満たす液体で、血液の細胞との、物質のやり取りのなかだちをする
尿
腎臓で血液中から取り除かれる不要な物質を多く含む
感覚器官
外界から刺激を受け取る器官
感覚神経
感覚器官から中枢神経へ信号を伝える神経
中枢神経
脳や脊髄のことで、判断や命令を行う
末しょう神経
中枢神経から枝分かれして全身に広がる神経
神経系
中枢神経、末梢神経の総称
運動神経
中枢神経から運動器官へ信号を伝える神経
反射
刺激を受けて意識とは無関係に決まった反応が起こること
教P129~169 #理科 #生物