国全体の
national
〜へと進む[2]
advance to
準々決勝
quarterfinals
〜のもとで
under
初めて[4]
for the first time
どういたしまして[3]
It’s my pleasure.
…を勧める
recommend
経歴
career
どういたしまして[2]
You’re welcome.
交換留学プログラム[2]
exchange program
年齢
age
…を克服する
overcome
弱点
weakness
…に慣れる
get used to
厳格な
rigid
階層
hierarchy
仕事
task
先輩[2]
older student
洗濯
laundry
…に従う
follow
…でさえ
even
忘れられない
unforgettable
すっかり
totally
…に(〜を)手渡す
hand
分厚い
thick
薄い
thin
封筒
envelope
ひそかに
secretly
…に(〜と)誓う
promise
…に恩返しをする
repay
全焼する[2]
burn down
途方に暮れる[3]
at a loss
感動して泣く[4]
be moved to tears
〜の間
while
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、英語学習教材『Power On』のLesson 3で扱われる重要英単語・熟語を網羅した学習リソースです。
収録されている語彙は、日常的なコミュニケーションで用いられる基礎的な表現から、文章読解において重要となる動詞や形容詞まで幅広く構成されています。
具体的には、「national(国全体の)」や「recommend(勧める)」といった基本語彙に加え、「get used to(~に慣れる)」や「at a loss(途方に暮れる)」といった、文脈を理解する上で不可欠な重要熟語が含まれています。
また、「quarterfinals(準々決勝)」や「hierarchy(階層)」など、トピックに関連した少し専門的な語彙も含まれており、Lesson 3の本文内容をより深く理解するための補助ツールとして最適です。全体を通して、中高生の英語学習において習得が求められる、標準的かつ実践的な語彙が体系的にまとめられています。
使い方
本単語帳は、主に『Power On』を使用している中高生が、授業の予習・復習を行う際に活用するのが最も効果的です。
具体的な使い方として、まずは「front(日本語)」を見て「back(英語)」が即座に浮かぶかを確認する反復練習を推奨します。特に、括弧内に数字が付記されている熟語については、複数の言い回しやニュアンスの違いが存在するため、単なる暗記にとどまらず、文脈に合わせて使い分けられるように意識してください。
また、単語だけでなく「be moved to tears(感動して泣く)」のような情緒的な表現も含まれているため、教科書の音読学習と並行して使用すると、記憶への定着率が大幅に向上します。テスト前の確認用ツールとしてだけでなく、日々の単語テストに向けた基礎固めとして、毎日数分ずつのルーチン学習に取り入れることで、着実な語彙力の向上が期待できます。
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