be aware of
〜に気づいている
be sure to do
必ず〜する
be used to doing
〜するのに慣れている
be no use doing
〜しても無駄である
be willing to do
進んで〜する
make use of
〜を利用する
make fun of
〜をからかう
make sense of
〜を理解する
take advantage of
〜を活用する
take part in
〜に参加する
take care of
〜の世話をする
put off
〜を延期する
put up with
〜を我慢する
in charge of
〜を担当して
so far
これまでのところ
by chance
偶然に
in spite of
〜にもかかわらず
in stead of
〜の代わりに
Why don’t we
〜しませんか?
Would you like
〜はいかがですか?
How about
〜はどうですか?
What do you say to -ing
〜しませんか?
Can I/May I/Could I
〜してもいいですか?
Do you mind if
〜してもいいですか?
Would you mind -ing
〜していただけませんか?
Please make yourself at home
どうぞくつろいでください。
Please help yourself to
どうぞ〜をご自由に食べてください。
#英語 #熟語
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
この単語帳は、英検準2級レベルで頻出する重要な英熟語および定型表現を網羅的にまとめた教材です。
構成は大きく分けて「動詞を用いた熟語」と「会話・コミュニケーションで活用できる定型表現」の二つのセクションから成り立っています。
前半部では「be動詞+前置詞」の形や、「make」「take」「put」などの基本動詞と前置詞が組み合わさった表現が中心です。これらは文法問題や読解問題の基礎となる重要なフレーズであり、前置詞が伴うことで意味が大きく変わる動詞の用法を整理して学習できます。
後半部では、英検の面接試験や日常会話で必須となる依頼、提案、許可を求める際の丁寧な言い回しがまとめられています。特に「〜しませんか?」や「〜してもいいですか?」といった、相手との円滑なコミュニケーションに必要な表現が集められており、文法的な正確さと状況に応じた使い分けを意識した内容となっています。
使い方
本単語帳は、英検準2級の試験対策を始めたばかりの学習者や、英語の基本熟語を効率よく定着させたい方に適しています。
効率的に学習を進めるコツは、まず「動詞のフレーズ」を声に出して読み、その後に「前置詞がどのように意味を変化させているか」を意識することです。特に「make use of」や「take advantage of」のように、似たような意味を持つフレーズを比較しながら暗記すると、読解問題での語彙力がより強固になります。
後半の会話表現については、ただ暗記するだけでなく、「自分が日常会話で使うならどのような場面か」を具体的にイメージしながら練習することをお勧めします。例えば、許可を求める「Do you mind if...」や「Would you mind -ing」などは、日常のシチュエーションを想定して独り言を言ってみると、試験本番でも迷わず使えるようになります。
また、英検準2級の試験では、提示された熟語が空所補充問題として出題されるケースが非常に多いため、カードの表を見て、裏の日本語訳を即座に言えるようになるまで反復練習を行うと非常に効果的です。
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