ジハードの1つとして、( )の戦いでササン朝を撃破した
ニハーヴァンド
875年、アッバース朝の領内にイラン系スンナ派の( )がおこった
サーマーン朝
946年、イラン系シーア派の( )がバグダードに入城しアッバース朝のカリフを支配した
ブワイフ朝
( )がブワイフ朝を打倒した
セルジューク朝
モンゴル系の( )はのちにイスラームに改宗した
イル=ハン国
10世紀後半以降、トルコ系の( )、イラン系の( )がインドに侵入した
ガズナ朝、ゴール朝
13世紀末、ジャワ島にヒンドゥー教国の( )が栄えた
マジャパヒト王国
マレー半島の( )はイスラームに改宗した
マラッカ王国
15世紀末、スマトラ島にイスラーム政権の( )が建国された
アチェ王国
16世紀末、ジャワ島にイスラーム政権の( )が建国された
マタラム王国
( )はメロエ文字を使用した
クシュ王国
エチオピアの( )はクシュ王国を滅びし、コプト派キリスト教を受容した
アクスム王国
( )はニジェール川の交易で栄えた黒人のイスラーム王国である
マリ王国
( )はマリ王国を滅ぼし、( )に神学校やモスクを建設した
ソンガイ王国、トンブクトゥ
ザンベジ川流域には( )が繁栄し、グレート=ジンバブエを建設した
モノモタパ王国
シャリーアを解釈する学者を( )という
ウラマー
市場はアラビア語で( )、ペルシア語で( )と呼ばれる
スーク、バザール
イスラーム神秘主義者を( )と呼ぶ
スーフィー
セルジューク朝のニザーム=アルムルクは( )学院を建設した
ニザーミーヤ
最初の正統カリフは( )である
アブー=バクル
エジプトに自立した最初のイスラーム王国は( )である
トゥールーン朝
マムルーク朝の第5代スルタンの( )はモンゴル軍や十字軍を撃退した
バイバルス
ファーティマ朝時代、カイロに( )学院が建設された
アズハル
イル=ハン国の( )はイスラームを国教とした
ガザン=ハン
サーマーン朝のマムルーク軍団が自立して( )ができた
ガズナ朝
( )はガズナ朝を滅ぼした
ゴール朝
7世紀末に建てられた( )がイェルサレムのイスラーム最古の建造物である
岩のドーム
ハールーン=アッラシードの子( )はバグダードにギリシア語文献をアラビア語に翻訳する機関をつくり、「知恵の館」と名付けた
マームーン
ムハンマドの言行に関する伝承を( )という
ハディース
セルジューク朝の( )は各地にマドラサを建設した
ニザーム=アルムルク