resource
資源
resident
住民
reserve
蓄え、~を予約する
remedy
治療、改善(修繕)する
regulation
規則、規定
recognition
認識、評価
recognize ~を見分ける、識別する
reduction
削減、減少
recess
休憩時間、~を休憩(休会)にする
recession
景気後退
reminder
思い出させるもの
注 remainder 残り
reveal
を明らかにする、暴露する
resume
~を再開する
resumption 再開
reciprocate
~に報いる、返礼する
register
~を登録する
resent
~に憤慨する、~を恨む
relieve
~を和らげる、軽減する
relief 安心、緩和、救済
renew
(契約等)を更新する
reinforce
~を強化する
refine
~を精製する ~を向上させる
recession
景気後退
reign
統治期間
reputation
評判
resemble
(見た目が)似ている
retreat
退却する 撤退する
reap
~を獲得する (作物)を収穫する
remain
残り 遺物
resign
辞職する 辞任する
restructure
~を再編する 再構築する 改革する
restore
復活させる
reptile
爬虫類
reckless
無謀な
retain
~を保有する 持ち続ける
接頭辞 re 「繰り返し」「再び」「後ろ」「反対」
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、英語学習において非常に重要な接頭辞「re-」に焦点を当てた語彙集です。「re-」には「繰り返し」「再び」「後ろ」「反対」といった複数の意味があり、これらを意識することで未知の単語に出会った際も、その意味を推測する力が養われます。
収録されている単語は、日常生活からビジネス、学術的な場面まで幅広く活用できる語彙で構成されています。「resource(資源)」や「resident(住民)」といった基本名詞から、「resume(再開する)」「reinforce(強化する)」といった動詞まで網羅されており、単語の構造を論理的に理解する助けとなります。
また、語彙の傾向として「景気後退(recession)」や「辞職(resign)」など、ニュースやビジネスシーンで頻出する抽象的な語彙が多く含まれているのが特徴です。単に個別の単語を暗記するだけでなく、接頭辞がどのように動詞や名詞のニュアンスを変化させているのかを考察することで、英語の語彙構築能力を飛躍的に高めることができる構成となっています。
使い方
本書は、単語を「暗記の対象」として捉えるのではなく、「語源による構造の理解」を目指す中級者から上級者におすすめの教材です。
効率的に学習を進めるためには、まずはカードの表面を見て意味を答えるという基本的な反復練習から始め、次に各単語の「re-」がどのようなニュアンス(再び、逆方向など)で機能しているかを意識するようにしてください。例えば「resume(再び始める)」であれば「re(再び)+sume(取る)」という成り立ちを意識することで、記憶の定着率が格段に上がります。
また、ビジネスや公的な文章を読み書きする機会が多い方にとっては、特に「regulation」「recession」「restructure」といった単語は、文脈を理解する上での必須語彙となります。単に日本語の意味を覚えるだけでなく、類義語や反対語とセットで覚えることで、より高度なリーディングスキルを習得できるでしょう。通勤・通学のスキマ時間に繰り返し見返すことで、語彙の引き出しを自然と増やすことが可能です。
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