2年生 国語 後期12 ウィークリーステップ
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2年生 国語 後期11ウィークリーステップ
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2年生 国語 後期10ウィークリーステップ
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2年生 国語 冬期講習会ステップ
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2年生 算数 後期10 ウィークリーステップ
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2年生 算数 後期11ウィークリーステップ
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2年生 算数 後期12ウィークリーステップ
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2年生 算数 冬期講習会ステップ
クリア:
卒業式
そつぎょうしき
向けて
むけて
校歌
こうか
練習
れんしゅう
先生
せんせい
絵本
えほん
読み聞かせ
よみきかせ
親子
おやこ
夜
よる
語らう
かたらう
地平線
ちへいせん
沈む
しずむ
太陽
たいよう
二人
ふたり
顔
かお
赤く
あかく
読点
とうてん
打つ
うつ
場所
ばしょ
文
ぶん
意味
いみ
変わる
かわる
頭上
ずじょう
注意
ちゅうい
狭い
せまい
山道
やまみち
歩く
あるく
友達
ともだち
声高
こわだか
話して
はなして
旅行
りょこう
計算
けいさん
言語学
げんごがく
分野
ぶんや
有名
ゆうめい
電線
でんせん
地中
ちちゅう
埋める
うめる
電信柱
でんしんばしら
頭角を現す
とうかくをあらわす ※意味:優れた才能や技芸などによって周囲の人よりも目立つ様子や、目立ち始める様子。
優れた
すぐれた
才能
さいのう
力
ちから
現れる
あらわれる
目立つ
めだつ
見聞
けんぶん ※意味:見たり聞いたりすること、または事柄。
広める
ひろめる
旅
たび
一つ
ひとつ
方法
ほうほう
高鳴る
たかなる ※意味:大きな音を出して鳴る。特に、喜びや希望で胸がどきどきする。
胸
むね
抑える
おさえる
会場
かいじょう
僕達
ぼくたち
新顔
しんがお
頼り
たより
多読
たどく ※意味:本をたくさん読むこと。
本
ほん
沢山
たくさん
読む
よむ
船頭
せんどう
船山
ふなやま
上る
のぼる ※「登る・昇る」も "のぼる" と読む。
多く
おおく
指図
さしず
物事
ものごと
見当違い
けんとうちがい
進む
すすむ
船頭多くして船山に上る
せんどうおおくしてふねやまにのぼる ※意味:指図する人が多すぎると物事が統一されず、見当違いの方向に進んでしまうこと。
「外出」の読み・意味を答えましょう。
読み:がいしゅつ 意味:外に出かけること。
「雨天」の読み・意味を答えましょう。
読み:うてん 意味:雨の天気。
「通学」の読み・意味を答えましょう。
読み:つうがく 意味:学校へ通うこと。
「広大」の読み・意味を答えましょう。
読み:こうだい 意味:広くて大きいこと。
「食後」の読み・意味を答えましょう。
読み:しょくご 意味:食べた後。
「知人」の読み・意味を答えましょう。
読み:ちじん 意味:知っている人。
「先頭」の読み・意味を答えましょう。
読み:せんとう 意味:いちばん前。
「帰国」の読み・意味を答えましょう。
読み:きこく 意味:国に帰ること。
「弱気」の読み・意味を答えましょう。
読み:よわき 意味:弱い気持ち。
「本名」の読み・意味を答えましょう。
読み:ほんみょう 意味:本当の名前。
「学友」の読み・意味を答えましょう。
読み:がくゆう 意味:学校の友達。
「羽を⬜︎⬜︎⬜︎」 Q. 平仮名を一文字ずつ入れ、下の意味の"慣用句"を完成させましょう。(のびのびと 振る舞う。)
のばず
「涙を⬜︎⬜︎」 Q. 平仮名を一文字ずつ入れ、下の意味の"慣用句"を完成させましょう。(悔しさを 堪える)
のむ
「首を⬜︎⬜︎⬜︎」 Q. 平仮名を一文字ずつ入れ、下の意味の"慣用句"を完成させましょう。(わからなくて 考える。疑問に思う。)
ひねる
「音を⬜︎⬜︎⬜︎」 Q. 平仮名を一文字ずつ入れ、下の意味の"慣用句"を完成させましょう。(弱音を吐く。まいってしまう。)
あげる
「腹を⬜︎⬜︎」 Q. 平仮名を一文字ずつ入れ、下の意味の"慣用句"を完成させましょう。(本心を 打ち明ける。)
わる
「図に⬜︎⬜︎」 Q. 平仮名を一文字ずつ入れ、下の意味の"慣用句"を完成させましょう。(思い通りになって いい気になる。つけあがる。)
のる
「腕が⬜︎⬜︎」 Q. 平仮名を一文字ずつ入れ、下の意味の"慣用句"を完成させましょう。(自分の 力を 示したくて むずむずする。)
なる
「味を⬜︎⬜︎⬜︎」 Q. 平仮名を一文字ずつ入れ、下の意味の"慣用句"を完成させましょう。(一度 上手く行ったので 次も 期待する。)
しめる
「下手な腕前でも物事を熱心に続けたり、夢中になっていたりすること。」この意味の慣用句を答えましょう。
下手の横好き 反対の意味のことわざ:「好きこそ物の上手なれ」意味:好きなことに熱心に取り組むことで上達が早くなること。
「石を一つ投げて二羽の鳥を得ること。一つの行為から二つの利益を得ること。一挙両得。」この意味の慣用句を答えましょう。
一石二鳥 反対の意味のことわざ:「虻蜂取らず(あぶはちとらず)」意味:欲張るとどちらも得られないということ。
「急いでいるときに近道をするよりも、遠回りでも安全で確実な道を選ぶほうが、結果として早く目的を達成できるという意味。」この意味の慣用句を答えましょう。
「急がば回れ」反対の意味のことわざ:「先んずれば人を制す(さきんずればひとをせいす)」意味:物事において人より先に手を打つことで有利な立場に立てること。
「目先のことさえ済めば、あとはどうなってもかまわないという意味。」この意味の慣用句を答えましょう。
後は野となれ山となれ 反対の意味のことわざ:「立つ鳥跡を濁さず」意味:立ち去る際は後始末をきちんと行い、引き際は潔くあるべきという戒め(いましめ)やたとえ。
「平凡な人間の子はやはり平凡な人間に育つこと。」この意味の慣用句を答えましょう。
蛙の子は蛙 反対の意味のことわざ:「トンビが鷹を生む」意味:平凡な親から人並み外れた子供が生まれること。
「大きな成果を挙げるにはリスクを冒して行動する必要があること。」この意味の慣用句を答えましょう。
虎穴に入らずんば虎を得ず 反対の意味のことわざ:「君子危うきに近寄らず」意味:徳のある人は自分自身を律して、危険なところにははじめから近づこうとしないという意味。
「苦しい経験や苦労が過ぎ去れば、その苦しみや痛みを忘れてしまうこと。」この意味の慣用句を答えましょう。
喉元過ぎれば熱さを忘れる 反対の意味のことわざ:「あつものにこりて膾を吹く」意味:失敗に懲りて必要以上に用心すること。
振る舞う
ふるまう
悔しさ
くやしさ
堪える
こらえる
考える
かんがえる
疑問
ぎもん
思う
おもう
弱音
よわね
吐く
はく
本心
ほんしん
打ち明ける
うちあける
思い通り
おもいどおり
いい気になる
いいきになる
つけ上がる
つけあがる
自分
じぶん
力
ちから
示す
しめす
一度
いちど
上手く
うまく
次
つぎ
期待する
きたいする
下手
へた
横好き
よこずき
一石二鳥
いっせきにちょう ※意味:石を一つ投げて二羽の鳥を得ること。一つの行為から二つの利益を得ること。一挙両得。
急ぐ
いそぐ
回る
まわる
後 ※三種類の読み方を答えましょう。
あと・コウ・ゴ
野
の
山
やま
蛙
かえる
子 ※四種類の読み方を答えましょう。
音読み:シ・ス、訓読み:こ・ね
虎穴
こけつ ※意味:虎(とら)のすんでいる、ほらあな。
虎子
こじ ※意味:(ことわざの意味としては)虎の子
得ず
えず ※意味:「~することができない」
喉
のど
喉元
のどもと
過ぎる
すぎる
熱さ
あつさ ※同じ読み方の感じ:暑さ、厚さ
忘れる
わすれる