大部分は、ほとんど・たいてい(4)
for the most part
近代化
modernization
AをBと同じものだと考える(4)
identify A with B
西欧化
westernization
都市の、都会の
urban
文化
culture
~のように見える(3)
appear to be
魅力的な
attractive
とりわけ
in particular
Aは~の略である(3)
A stands for
人口の
artifical
知能
intelligence
家庭の
household
電化製品
appliance
便利な
convenient
日々、日に日に(3)
day by day
収入
income
十分な
adequate
~を養う(2)
provide for
4人家族(3)
falimy of four
~の中で何とかやっていく(4)
make the best of
人気
popularity
ウェブサイト
website
~次第である(2)
depend on
内容・中身
content
~しなきゃ(4)
you've got to do
~に遅れずについていく(3)
keep up with
いったん~してしまえば
once
遅れを取る(2)
fall behind
追いつく(2)
catch up
技術
technology
急速に
rapidly
進歩する
advance
難しい
tough
(早い変化などに)遅れずについていく(3)
keep pace with
ますます多くの(3)
more and more
焦る
rush
~を利用する(3)
make use of
双方向性の
interactive
性質
nature
媒体
medium
革新
innovation
~と関係がある(4)
have to do with
能力
ability
~に気づく
notice
普通ではない、まれな
unusual
現象
phenomenon
沢山の~(3)
a bunch of
~の真似をする
imitate
優れた・素晴らしい
excellent
方法
method
荒涼とした
desolate
山間の谷・盆地
valley
~を一変させる
transform
繫栄している
thriving
中心地・中核
hub
沢山の(2)
plenty of
余地・余裕
room
改良・改善
improvement
発明品
invention
~よりも優れている(3)
be superior to
従来の
conventional
機器・用具
equipment
~の点に関して(2)
in respect
長所・強み
strength
会社・企業・事務所
firm
AはBに起因すると考える(4)
attribute A to B
唯一の、他にはない
unique
~志向の
oriented
戦略
strategy
~を統合させる
integrate
範囲
range
機能
function
すごい
cool
機器
gadget
流行る・人気を博す(2)
catch on
全米で(2)
coast to coast
道具
tool
役に立つ(3)
come in handy
すぐちかくに(2)
at hand
一般的に(2)
in general
消費者
consumer
BよりもAの方を好む(4)
prefer A to B
量
quantity
質
quality
正反対に(4)
the other way around
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、現代社会における技術革新、ライフスタイルの変化、およびビジネス戦略に関連する重要語彙やイディオムを網羅的に収録した構成となっています。前半部では、「modernization(近代化)」や「artificial intelligence(人工知能)」といった現代のトレンドワードや、家庭内での家電利用、日々の生活に欠かせない表現が整理されています。中盤から後半にかけては、急速に進化するテクノロジー環境下で「keep up with(~に遅れずについていく)」ことの重要性や、ビジネスの場における「innovation(革新)」「strategy(戦略)」といった専門的な語彙に焦点が当てられています。また、比較表現や特定の事象に対する姿勢を示すフレーズも豊富に含まれており、抽象的な概念から具体的な物事の評価まで、論理的な英語表現力を高めるための土台となる内容です。
使い方
本単語帳は、中級レベル以上の英語学習者が、ニュース記事や技術的な文書を読解する際の語彙を補強するのに適しています。特に、単なる単語の暗記にとどまらず、後ろに記載されている「~に起因する」や「AをBと見なす」といった動詞句や前置詞との組み合わせ(コロケーション)を意識して学習することで、ライティングやスピーキングの際の表現の幅が大きく広がります。具体的な学習方法としては、まずリスト化された語句の意味をインプットした後、その語句を使って短い例文を自分で作成してみるのが効果的です。特に、ビジネスや学術的な文脈で頻出する「attribute A to B」や「prefer A to B」などは、日頃から使い慣れていないと定着しにくいため、意識的に使用場面を想定して繰り返すことをお勧めします。試験対策はもちろんのこと、日常会話でスマートな表現を使いたい方にも有用な一冊です。
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