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1から日本史 10−3
1から日本史 10−3
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2024年08月31日
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水野忠邦が実施した印旛沼の開拓のほか、厳しめで反感を買った改革
天保の改革
水野忠邦が物価引き下げのためにやったこと
株仲間の解散
帰農を強制し、出稼ぎを禁止した法令
人返しの令
江戸と大阪周辺を幕府直轄化
上知令
上知令に影響を与えた戦争
アヘン戦争
1841年に大御所の家斉が死んだ後に12代将軍の家慶の元で老中を務め、天保の改革を実行した人物
水野忠邦
天保の改革で処罰し倹約を強制された人情本作家
為永春水(ためながしゅんすい)
上方市場に着く前に別の港(下関、瀬戸内海)で品物を売り払い既存の流通ルートを破壊した商船
内海船(尾州廻船)
川越藩が可哀想なので川越、庄内、長岡の3藩の領知を入れ替えた事件
三方領知替え
百姓が株仲間の流通支配に反対し起こした大規模な訴訟闘争
国訴
二宮尊徳(金次郎)が飢饉で荒れ果てた農村を復興しようとした試み(システム)
報徳仕法
儒学を大原幽学的に解釈して作った農民マニュアル
性学
手工業生産を営み、天保年間(1830〜44)に大阪周辺、尾張、北関東(足利、桐生)などで行われた工場に労働者を呼んだ工業
工場制手工業(マニュファクチャア) 江戸前期 酒、伊丹、灘(摂津)
諸藩が困窮対策に特産品などの販売を独占したもの
藩専売制
藩が作った手工業生産をする生産様式
藩営工業
幕末に日本が瀕した内側もやばいし外側からもやばいのがきている状態
内憂外患
幕末に財政に困った公家たちが販売した宗教者や職人などへの免許
免許状
水戸の会沢安(あいざわやすし)が天皇を頂点に打ち立てる国体論を提示した著書
「新論」by正志斎でも可
薩摩藩で下級武士から登用され1872年から改革を実行し三都の商人からの借金を棚上げし奄美三島の黒砂糖を売り捌いたり琉球との貿易を活発にして財政を立て直した人物
調所広郷(ずしょひろさと)
調所広郷から薩摩藩の改革を引き継ぎ反射炉や造船所、ガラス工場を建設した人物
島津斉彬
島津斉彬の息子で薩摩藩の改革を引き継ぎイギリス人の指示のもと紡績工場を建設したり、洋式武器を購入した人物
島津忠義
島津忠義が洋式兵器を購入した長崎の外国人商人
グラヴァー
長州藩(萩)で多額の借金を整理し、紙や蝋の専売制を改革した人物
村田清風
村田清風が設置した役職で下関に入港する上方向けの商船の商品(越荷)を購入し、委託販売して儲けた長州藩の役職
越荷方
肥前藩で様々な改革を行い反権力を強化した藩主
鍋島直正
鍋島直正が小作料の納入を延期したり本百姓制の再建を図った改革
均田制
鍋島直正が専売した焼き物 2つ
有田焼、陶磁器
鍋島直正がが作った反射炉を有した洋式軍事工場
大砲製造場
土佐藩で出てきた節約して財政の再建に努めた改革派
おこぜ組
改革派と保守派が争って改革が成功しなかった水戸藩の藩主
徳川斉昭
改革に成功した外様藩 4つ合わせて
薩長土肥
薩長土肥などの改革に成功した幕末に強い発言権を持った藩
雄藩
優秀な中級、下級藩士を藩政に参加させたり三都の商人や領内の地主、商人と結びつき改革に成功した宇和島藩と越前藩の藩主
(宇和島藩)伊達宗城、(越前藩)松平慶永
伊豆韮山(にらやま)に明治時代の官営工業の手本となった反射炉を作った代官
江川太郎左衛門
11代将軍家斉の半世紀に及ぶ治世から天保の改革まで続いた文化
化政文化
「稽古談」を記し、藩財政の再建は殖産興行によるものだ、べきだと主張した人物
海保青陵
「経世秘策」で西洋諸国との交易や蝦夷地の開発による富国策を説いた人物
本田利明
「経済要録」で産業の国営化と貿易による重商主義を唱えた人物
佐藤信淵(のぶひろ)
19世紀の前半に水戸学で藩主の徳川斉昭を中心に藤田幽谷、東湖の親子や、会沢安らの学者が尊王攘夷論を説いた水戸学
後期水戸学
本居宣長の死後に国学で盛んになった復古神道を生み出した人物
平田篤胤(あつたね)
復古神道などの呼応して生まれた信濃国伊那郡の女性活動
松尾多勢子
19世紀初めから幕末にかけて生まれた民衆宗教 4つ
不二教、黒住教、天理教、金光教
19世紀初めから幕末にかけて生まれた民衆宗教のうち女性教祖 2つ
中山みき(天理教)、松下千代(不二教)
平田篤胤の国学における豪農、豪商が参加した派閥
平田派国学
下総佐原の商人で天文方で学び、「大日本沿海輿全図」を完成に導いたすごい人物
伊能忠敬
幕府が天文方の高橋至時(よしとき)に作らせた西洋暦を取り入れた暦
寛政暦
幕府が天文方に作り、高橋至時の息子、高橋景保を中心的に洋書の翻訳にあたらせ幕末の蕃書調所の前進となった機関
蛮書和解御用(わげごよう)
元オランダ通訳で「暦象新書」を記してニュートンの万有引力説やコペルニクスの地動説を紹介した人物
志筑忠雄(しずき)
1828年に起こった事件でオランダ人のフリして日本を研究しにきたドイツ人学者シーボルトが持出禁止書類をお持ち帰りしてしまったため出禁にされ、協力した天文方高橋景保も処罰された事件
シーボルト事件
シーボルトがドイツに帰国後にヨーロッパにおける日本研究の第一人者となり記した著書
「日本」
幕末の開国論者で「東洋道徳、西洋芸術」を説いた人物
佐久間象山
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