隴西
ろうせい
才穎
さいえい
虎傍
こぼう
江南尉
こうなんのい
狷介
けんかい
恃む
たのむ
賤吏
せんり
潔し
いさぎよし
虢略
かくりゃく
帰臥
きが
下吏
かり
俗悪
ぞくあく
遺そう
のこそう
焦燥
しょうそう
峭刻
しょうこく
秀で
ひいで
炯々
けいけい
豊頰
ほうきょう
貧窮
ひんきゅう
堪えず
たえず
鈍物
どんぶつ
歯牙
しが
下命
かめい
儁才
しゅんさい
怏々
おうおう
狂悖
きょうはい
汝水
じょすい
夜半
やはん
観察御史
かんさつぎょし
陳郡
ちんぐん
商於
しょうお
駅吏
えきり
叢
くさむら
躍り出る
おどりでる
翻して
ひるがえして
驚懼
きょうく
峻峭
しゅんしょう
衝突
しょうとつ
久闊
きゅうかつ
叙した
じょした
故人
とも
畏怖嫌厭
いふけんえん
愧赧(の念)
きたん
醜悪
しゅうあく
傍ら
かたわら
隔て
へだて
叢中
そうちゅう
戸外
こがい
茫然
ぼうぜん
懼れる
おそれる
還ってくる
かえってくる
憤ろしい
いきどおろしい
礎
いしずえ
哀しく
かなしく
元来
がんらい
詩数
しい
記誦
きしょう
巧拙
こうせつ
後代
こうだい
格調高雅
かくちょうこうが
異種卓越
いしゅたくえつ
感嘆
かんたん
嘲る
あざける
偶
たまたま
狂疾
きょうしつ
嗤ってくれ
わらってくれ
爪牙
そうが(さうが)
蓬茅の下
ほうぼうのもと(ほうばうのもと)
軺
よう(えう)
長嘯
ちょうしょう(ちやうせう)
嘷
こう(かう)
但だ
ただ
倨傲
きょごう
珠
たま
惧れる
おそれる
憤悶
ふんもん
慙恚
ざんい
灼かれる
やかれる
巌
いわお
暁角
ぎょうかく
憐れむ
あわれむ
慟哭
どうこく
懇ろ
ねんごろ
咆哮
ほうこう