アッシリアの都
ニネヴェ
アッシリアの征服した土地
メソポタミア、エジプト
属州に分けて総督を派遣する治め方
駅伝制
アケメネス朝ペルシアの都
すさ、ペルセポリス
アケメネス朝ペルシアが各州に派遣した人達またそれを監視する人
サトラップ、王の耳、王の目
ゾロアスター教で戦う神の名前
アフラ・マズタ、アーリマン
ゾロアスター教の経典
アヴェスター
ポリスの条件また別名
アクロポリス、アゴラ、シノイキスモス
ギリシア人の3つの共通意識
オリンピア、ホメロス、デルフォイ
英雄の祖先とするギリシア人の考え方と異民族とする考え、また英雄の名前
ヘレネす、バルバロイ、ヘレン
伊、仏、トルコ、それぞれで作られたポリス
ネアポリス、マッシリア、ビザンティオン
スパルタ、アテネを作った民族
ドーリア人、イオニア人
スパルタで取られた制度と下級民族2階級
リュグルゴス制軍国主義、ペリオイユイ、ヘイロータイ
アテネの4つの政
貴族、財産、僭主、民主
アテネの慣習法
ドラコン法
アテネの改革(財産
ソロンの改革、参政権を与えて負債による奴隷をなくす
アテネの独裁的な政治制作
ペイシストラトス
アテネの改革(民主)とその内容
クレイスてネスの改革、10部族制、500人評議会
アテネの追放の仕方と用紙
オストラキスモス、オストラコン
アケメネス朝ペルシアに反乱した
イオニア地方のミレトス
ペルシア戦争の戦い3つ
マラトン、サラミス、プラタイアイ
サラミスの海戦で活躍した戦い方、またそれを指示した人
三段櫂船、無産市民らテミストクレス
ペルシア戦争後に作られた同盟
デロス、ペロポネソス
アテネが直接民主制となった時代
ペリクレス時代、民会
アテネ、スパルタの後に権力を持った国、またそな国の政治
テーベ、衆愚政治
アレクサンドロスの東方遠征中に起きた戦い
カイロネイアの戦い、マケドニア王国のフィリッポス2世、ギリシアポリス
ギリシア世界をまとめた同盟
コリント同盟
東方遠征中にぶつかり始まった戦い
イッソスの戦い、アレクサンドロス、ダレイオス3世
ヘレニズム時代にエジプトなど治めるために多数建設したもと
アレクサンドリア
アレクサンドロス死後に始まった後継者争い
デアドコイの争い、パルティア
ヘレニズム時代に使われた言語、図書館、考え方
コイネー、ムセイオン図書館、コスモポリタニズム
ローマを作った人とそれを追い出した民族
エトルリア人、ラテン人
ローマでの貴族共和政中の対立
パトリキ、プレブス
ローマの2つの法律
リキニウス=セクスティウス法、ホルテンシウス法
カルタゴとローマの戦い、その後獲得したもの、何回おこなわれたか
ポエニ戦争、シチリア島、3回
ローマでの内乱で争った派閥
スラ(閥族派、マリウス(平民派
ローマの内乱
スパルタクスの内乱
第1次三頭政治
カエサル、ガリア、クラックス
第二次3頭政治
アントニウス、オクタビアヌス、レピドゥス
三頭政治で独裁するために起きた戦い
アクティウムの海戦
オクタウィアヌスの自称と総称
プリンケプス、アウグストゥス
五賢帝
ネルウァ、トラヤヌス、ハドリアヌス、アントニヌス・ピウス、マルクス・アウレリウス・アントニヌス
五賢帝5人目のあだ名と書いた書物
哲人皇帝、自省録
軍人皇帝時代の農業者とやり方
コロヌス、コロナトゥス
ローマの皇帝3人
ディオクレティアヌス、コンスタンティヌス、テオドシウス
2人目の皇帝が出した命令と会議と派閥
ミラノ勅令、ミケーア公会議、アタナシクス、アリウス
皇帝時代の後に開かれた会議と異端
エフィそす公会議、ネストリウス派
ゲルマン人が移動した原因
フン人の移動
フン人とローマの戦い
カタラウヌムの戦い
ゲルマン人の傭兵
オドアケル
東ローマの別名と都
ビザンツ帝国、コンスタンティノープル
ビザンツ帝国の帝
コステイアヌス帝
ローマ法大全書いた人
トリボニアヌス
キリスト教の教会
ハギアソフィア
アッシリア建国者
アッシュールバニパル
アケメネス朝ペルシア建国者
キュロス2世
ペルシアで使われた言語と国際言語
ペルシア文字、アラム文字
アテネの神殿
パルテノン神殿
ローマでの富裕平民のこと
新貴族、ノビレス
グラックス兄弟の改革後の事
内乱の1世紀
からから帝が出来た時代、ビザンティウム遷都、キリスト国教化、西ローマ滅、
212.330.392.476.
教父二人
アウグスティヌス、エウセビオス
ヘレニズム時代、2世紀、3世紀それぞれ支配した国
セレウコス朝シリア、パルティア、ササン朝ペルシア
パルティア建国
アルサケス
ササン朝ペルシアの王とした事、苦しんだこと
シャプール一世、マニ教、ヴァレリアヌスつかまえる、エフタルに苦しむ
5世紀のササン朝ペルシアの王
ホスロ一世、突欧とらむすんでエフタル滅
ササン朝が滅んだ原因
ニハーヴァンドの戦い
ササン朝建国
アルダシール一世