-12-7
符号を考える
数は足し算なのか引き算なのかを考える
-19
-12-7
=-(12+7)
=-19
負の数どうしの足し算は
-をつけて数を足し算する
-8-3
符号を考える
数は足し算なのか引き算なのかを考える
-11
-8-3
=-(8+3)
=-11
負の数どうしの足し算は
-をつけて数を足し算する
-27-34
符号を考える
数は足し算なのか引き算なのかを考える
-61
-27-34
=-(27+34)
=-61
負の数どうしの足し算は
-をつけて数を足し算する
-12-12
符号を考える
数は足し算なのか引き算なのかを考える
-24
-12-12
=-(12+12)
=-24
負の数どうしの足し算は
-をつけて数を足し算する
-7+13
符号を考える
数は足し算なのか引き算なのかを考える
+6
-7+13
=+(13-7)
=+6
負の数と正の数の足し算は数の大きさを比べ、大きい数の前についている符号をつけ、数は大きい数から小さい数をひく
5-15
符号を考える
数は足し算なのか引き算なのかを考える
-10
+5-15
=-(15-5)
=-10
負の数と正の数の足し算は数の大きさを比べ、大きい数の前についている符号をつけ、数は大きい数から小さい数をひく
-7+18
符号を考える
数は足し算なのか引き算なのかを考える
+11
-7+18
=+(18-7)
+11
負の数と正の数の足し算は数の大きさを比べ、大きい数の前についている符号をつけ、数は大きい数から小さい数をひく
-49+49
符号を考える
数は足し算なのか引き算なのかを考える
0
-49+49
=(49-49)
=0
数が同じで符号が違う場合の足し算は、0になる。0には、符号はつけない。
0-37
符号を考える
数は足し算なのか引き算なのかを考える
-37
0-37
=-(37-0)
=-37
負の数と正の数の足し算は数の大きさを比べ、大きい数の前についている符号をつけ、数は大きい数から小さい数をひく
#正の数負の数の足し算 #数学