kt 2025年11月23日 カード126 いいね0

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単語カード

  • enthral / enthrall

    ɪnˈθrɔːl

    魅了する

    thrall 奴隷(slaveと同じ状況だが、古代北欧の奴隷に使う)
    captivateよりも強く、完全に心を持っていかれている様子
    その事以外考えられなくなる様子

    幽玄はethereal(iθíriəl イスィリアル)

  • terrify

    戦慄させる、恐怖で震え上がらせる

    極度の恐怖、極限状態
    大型台風、洪水、雷鳴

  • frighten

    怖がらせる

    scareと同じ
    書き言葉

  • scare

    驚かせる、ビクっとさせる

    一瞬、一過性の恐怖

  • pant

    息を切らす

    暑さ、運動で呼吸頻度が増えること
    完全に疲れ切っている様子

  • puff

    息を吹きかける、フーっとする

    短く勢いよく息を吹き出すこと
    運動の場面だと、力を入れ直す様子

  • gasp

    息を呑む

    強い感情的衝撃で息を飲む様子

  • skyscraper

    超高層ビル、摩天楼

    ランドマーク的、タワマン

  • high-rise

    高層ビル

    背の高い建物

  • skyline

    スカイライン

    地平線的にみた場合の建物の輪郭
    特に、都市を離れて見た場合のシルエット、よるある写真

  • horizon

    水平線、地平線

  • footsteps

    足音、足跡

    誰かが歩いている様子
    足跡は連続したもの

  • tread

    踏む、歩む

    直接的に歩く、踏むというより、足を送って置くことで、特にそっと動かす感じをイメージさせる

  • footprint

    足跡

  • pope

    教皇、法皇

    ローマ・カトリックの最高指導者 No1

  • cardinal

    枢機卿

    ローマ・カトリックで選抜された高位聖職者 No2

    コンクラーベの投票権

  • archbishop

    ˌɑːrtʃˈbɪʃəp

    大司教

    複数の教会を統括する

    ローマ・カトリックではpopeとcardianlの下だが、諸派ではトップ

  • bishop

    司教

    教会や特定の地区を統括する

  • vicar

    víkər

    教区司祭

    英国国教会の教区担当
    priestに相当

  • preist

    司祭、神父

    カトリック、英国国教会
    ミサ(大事なお祈り)を執行する権限

  • deacon

    díːkn

    助祭

    下位聖職者、スタッフ、priestのお手伝い

  • pastor

    pǽstər

    牧師

    プロテスタント教会の指導者
    priestに相当

  • monk

    修道士

    修道院に住み、宗教的な誓いのもと生活する

  • nun

    修道女

    修道院に住み、宗教的な誓いのもと生活する

  • chaplain

    ˈtʃæplɪn

    チャプリン

    教会以外の施設(学校、病院、刑務所、軍隊)に配属された聖職者

  • clergyman

    ˈklɜːrdʒimən

    聖職者

    聖職者全般

  • peripheral

    周辺の、付随的な

    本質から離れた→本質ではないが

  • filling

    ˈfɪlɪŋ

    詰め物、中身

    基本的には調理の文脈で中に何か詰める場合
    歯の詰め物にも使う

  • stuffing

    詰め物料理

    伝統的な詰め物料理

  • padding

    詰め物、パッド、緩衝材

    中に詰めて膨らませるもの
    通常は柔らかい素材

  • liberation

    ˌlɪbəˈreɪʃən

    解放

    政治、社会的な抑圧、束縛からの解放
    占領していた軍隊を追放した後のイメージ

  • emancipation

    ɪˌmænsɪˈpeɪʃən

    奴隷解放、自由化

    法的に隷属状態を解消し、独立する権利を付与すること
    奴隷解放宣言

    ex man cept 人の手を取って外に出ること

  • radioactivity

    放射能

    放射線を作り出す性質や能力、現象

  • mobile

    移動式の、動く、携帯用の

    元々はその物体自体が自走する能力があること
    mobile phone は通信機能を独立した個体が持つ様子から

  • movable

    動かせる

    家具や設備で、設置場所を変えることができるもの

  • portable

    持ち運びできる

    持ち運びできるように形状や重量が工夫された仕様を持つもの

  • symmetry

    ˈsɪmətri

    左右対称、シンメトリー

    asymmetry 非対称

  • operational

    ˌɒpəˈreɪʃənl

    運用可能な

    意図した機能を果たす準備ができている
    特に複雑なシステムや組織がちゃんと動くこと

  • operative

    ˈɒpərətɪv

    有効な、機能している

    法律や規則、システムが運用されている(効力、効果、機能している)onの状態

    workableはアイデアの可能性

  • running

    稼働状況に関連して

    稼働中の

    現在進行系で動いていること

    functioningはその上で、想定された機能が使える

  • working

    稼働状況に関連して

    正常な

  • comply with

    遵守する

    外部からの要件、命令、規則に従うこと

    observanceの遵守は、その規則やイベントの趣旨に敬意を払う、内からの

  • A conform to B

    (規則やルール)AがBに合う、適合する

    規格や行動がルールの範囲内となるようにすること

    立ち向かうはconfront

  • correlation

    ˌkɔːrəˈleɪʃn
    core lation

    相関関係

    統計的な関連性

  • reciprocity

    ˌresɪˈprɒsəti
    レスィプラサティ

    互恵関係

    お互いの利益を交換しあう関係

  • implications

    影響

    effectが直接的な影響なのに対して
    implicationsは末端的な影響、可能性

  • philosophical

    哲学的な、達観した

    困難な状況に対して冷静な様子

  • documentation

    書類一式、文書化

    documentの集合、またはその整理手法

    documentsでは紙が複数枚あるイメージだが、documentationでは体系的なセットをイメージさせる

  • entity

    存在

    独立して存在し、他と区別・識別できる個としての存在をイメージさせる

  • existence

    存在

    単純に世の中に存在、実在しているという事実

  • corps

    kɔːr
    発音注意

    部隊

    軍事や外交など、専門的な機能を持つある程度まとまった大きな組織
    psは発音しない

  • troop

    部隊

    corpsより小さく、実際に活動を共にするまとまりの単位

  • intake

    摂取量

    ingest が摂取する行為であるのに対して、
    intake は摂取物の量を指す

  • absorption

    吸収

    物質が何かの中に入って混ざっていく様子

  • consumption

    使用、消費

    ある物体が使われること

  • quicksilver

    水銀

    歴史的に使われてきた古風な表現

  • clarity

    明瞭さ

    明確で理解しやすい様子

  • plainness

    簡素さ

    飾りっ気がなく単純

  • specimen

    ˈspɛsɪmən

    標本

    研究目的のための典型的な例

  • sample

    サンプル

    全体から抜き取られた部分

  • axis

    中心軸、座標軸

    線、回転した結果は立体的軌道

  • pivot

    回転軸、支点

    回転する物体の中心、戦略変更の転換点
    点、回転した結果は円

  • incidentally

    ちなみに

    ふと思いだした、本題と関係ある話を追加する時、補足情報

    incidentは何かが落ちて当たるというのがイメージで、付随物という意味もある

  • by the way

    ところで

    話の方向を変える時

  • pulse

    血液循環による血管の拍動

  • heartbeat

    心拍

    心臓自体の拍動

  • throb

    θrɒb

    ズキズキする

    短い間隔で襲ってくる痛み

    オノマトペらしい
    thはオノマトペ語源が多いらしい

  • versus

    prep

    vs、対

    A versus B のように使う

  • against

    対戦の文脈で

    対する

    A play against B のように使う

  • aviation

    ˌeɪviˈeɪʃən

    航空産業

  • aeronautics

    ˌɛəroʊˈnɔːtɪks

    航空工学、航空術

    航空機に関連する科学技術

    nausea 船酔いと関係があり、船に乗ることから

  • reed

    (植物の)アシ

    すすきのような植物

  • spine

    脊椎(せきつい)

    S字構造全体、部位

  • spinal cord

    脊髄(せきずい)

    脊椎の中を走る神経群
    cord 紐(動物の腸を示すギリシャ語から)、電気コード等もこれ

  • backbone

    脊髄、背骨

    部位とその機能(屋台骨)をイメージさせる

  • commotion

    騒ぎ

    一時的で軽度の混乱
    ざわざわ、がやがや

  • turmoil

    ˈtɜːrmɔɪl

    混乱、動揺

    内部や構造がぐらつくこと

    政治や経済、組織、頭の中の思考に使う

  • tumult

    ˈtuːmʌlt
    タモルト

    騒乱

    デモや騒音の物理的な騒がしさ

    tumultuous(混乱した

  • cataclysm

    ˈkætəklɪzəm

    大改変

    文明や自然が壊滅し、新たな時代が始まること

    catastropheと同語源で、その後の生まれ変わりを強調

  • revelation

    rèvəléiʃən

    啓示、気付き

    超自然的なプロセスで得られる真理
    もしくは外部からのきっかけで気づきを得ること
    reveal 明らかにする(re 戻す veil 欠けていたヴェイル)

  • secretarial

    ˌsɛkrəˈtɛriəl

    秘書の

    秘書(日程等の細かい調整)業に関して

  • velocity

    速度

    方向性を持ったスピード
    必ず方向性を伴った使われ方をする
    speedはスピードのみ

    物理学、航海術の言葉

  • pottery

    pɔ́təri

    陶器、土器

    対象を指さして使う場合はearthenwareとほぼ同じ

    もしくは陶磁器類全般のこと

  • china / chinaware

    素材

    磁器

    粘土ではなく石を細かく砕いたものを高温で焼いたもの

    見た目は焼き物と変わらないが、質感は金属に近い

    porcelainと同じことで、単にその発祥地からchinaとも呼ぶだけ¥

  • ceramics

    sirǽmiks

    陶磁器、セラミックス

    粘土を焼いてつくる物の総称

  • crockery

    ˈkrɑːkəri

    (陶磁器の)食器類

    英英語
    米英語のdishesやplatesに相当

    crock 土製の瓶のこと

  • realism

    現実主義

    理想より現実を重視する考え方

  • pragmatism

    実用主義

    理論的な正しさより、結果を徹底的に重視する考え方

  • nationwide

    全国的な

    全国に散らばる人をイメージさせる

  • countrywide

    全国的な

    地理的な全国をイメージさせる

    人が多くない場所もカバーする感じ

    ただnationwideと実質同じで、nationwideの方が気持ち用いられる

  • the Arctic

    北極圏

    arctica 北極

  • the Antarctic

    南極圏

    anti arctic
    antarctica 南極

  • stick

    棒状の物体

  • handle(n)

    柄、取っ手

    道具全般の持つ部分、構造のこと

  • grip

    グリップ

    道具(工具やスポーツ用具)の滑り止め機能

  • commentary

    解説、評論

    詳細な分析、解説、意見

  • notes

    複数形

    メモ

    簡易にまとめたメモ、短い説明や補足

  • genuine

    ˈdʒɛnjuɪn

    本物の、偽りのない

    心からの、取り繕っていない

  • actual

    実際の

    想定との対比

  • observed

    観察された

    empiricalが観察から結論を得た様子があるのに対し、
    observedは解釈付がされていない

  • bulletin

    ˈbʊlətɪn
    ブルトゥン

    公報、掲示板

    bulletin boardというのが掲示板としては一般
    公式情報、最新情報を伝達するための手段

  • announcement

    発表

    情報を伝達する行為をイメージさせる

  • notification

    通知

    特定の個人に向けた通知
    スマホでのアプリの通知のイメージ

  • utterly

    完全に、全く

    utterlyはもともとoutと関連があり、何かが外にでる様子
    utterlyは外に出し尽くした様子をイメージさせる

  • unnecessary

    不必要な

    余分で必要ない

  • unwanted

    望まれない、欲されない

    その人にとって好ましくないもの
    その望ましくなさが主観的なもの

  • undesirable

    望ましくない

    その人にとって好ましくないもの
    その望ましくなさが客観的に害悪のレベル

  • lot

    単位

    ロット

    同質性を持つ製品の括り

    lotはlotteryで、クジが原義
    土地の割当をクジで行ったのがきっかけで、土地の区画やまとまった単位をlotというように

  • supportive

    応援する

    精神的な支えとなってくれる様子
    上が下の人を支える様子

  • caring

    思いやりのある

    人の性格として、思いやりを持つこと(打算的ではない)

  • attachment

    付属品

    本体に取り付けることで、機能を向上、拡張するもの

  • accessory

    付属品

    必須ではないが、あると役立つ補助機能

  • evenly

    均等に

    量や間隔が同じ
    evenly matched 均衡した

  • uniformly

    一様に、一律に

    全体を通して同じ、一貫していて、違いがない

  • unfinished

    未完成の

    まだ作業が途中である様子

  • sarcastic

    皮肉な

    相手を嘲笑するような、辛辣な皮肉

  • cynical

    冷笑的な、不信の

    人を性悪説で見る様子

  • sardonic

    sɑːˈdɒnɪk

    苦々しい、辛辣な

    全く期待しておらず、冷笑する様子

    イタリアのサルデーニャ島の毒草が由来で、イワシのsardineも同語源

  • descriptive

    記述的な

    物事の特徴や状態を詳しく描写すること
    what、how

  • explanatory

    ɪkˈsplænətəri

    説明的な

    理由、原因等を詳しく説明すること
    why

  • locality

    地域

    何らかの特徴を持つ地域の広がり

  • peg

    ペグ

    何かを固定するための道具
    ゴルフのティーペグ、テントのペグ、洗濯バサミ

  • spike(n)

    スパイク

    何かに刺さるための先が尖った物

  • pin

    ピン

    画鋲のイメージ

  • hilt

    (刀の)柄(つか)

    holdと同語源

    to the hilt 最大限
    柄が届くまで差し込むことから

  • キリスト教聖職者の職位をなんとなく説明

    一つの会社に例えると
    archibishop(神様) 地区>
    bishop(社長) 各地区統括>
    priest(事業部長)ミサ等教会イベントの責任者 >
    deacon (中間管理職) priestの補佐

    カトリックはArchibishopの上にPope, Cardinalがあり、protestantではpriestをPastorと呼ぶ

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