keep O from Ving
S keep me from committing suicide
OがVするのを防ぐ
Sがなければやっていけない
undernourished
understaffed
栄養不足の
人手不足の
up vs down
down the hall 廊下の向こうで
attract
contract
distract
subtract
Xを引き付ける
with X Xと契約する 契約
Xの気をそらす
5 from 10 10から5を引く
, if possible,
, if not impossible,
もし可能なら
不可能ではないが、
in the way
on the way
by the way
邪魔になって
途中で
ところで
S is meant to be
Sはそうなる運命だ、運命的なものだ
a handful of X
人 is a handful
少数のX
人とは扱いにくい人だ
scrape 物 off 場所
scrape by
scrape up X
場所から物をこそげ落とす
やりくりする
Xをかき集める
fuel
fuel X Xに燃料を補給する
→Xを活気づける
fascination
魅力
魅了されること (with X)
land on X
場所に着地する
結論や考えに行きつく
, if any,
仮にあるとして、(あってもほぼない)
escape from X
escape O
Xから逃げる
Oから逃げる
問題などを免れる
flush
flushed
赤くなる
Xを洗い流す、赤くする
赤くなっている
all the way
ずっと、完全に、はるばる
spinal cord
spine
脊髄
脊椎
S is certain/it is certain that SV
certain X
確実だ
特定のX
そのような[名]
such a [名]
one such [名]
comparison
comparable
comparative
比較
比較できる、同等の
相対的な、比較の上での
単数扱いの、複数形の 国、団体
the United Nations
the United States
the Netherland
the Philippines
the New York Times is
economics
経済学
※単数扱い
honor
honor 人
in honor of X
honorable
名誉
人を敬う
Xに敬意を表して、Xのために
栄誉ある
praise A for B
appraise 能力土地
AをBのことで褒める
能力土地を正しく評価する
accusation
a false accusation
罪、告発
冤罪
latitude
altitude
緯度
標高
which is to say
つまり、言い換えると
≒put another way
involved [名]
複雑な[名]
inductive
deductive
機能的ね
演繹的な
somehow
somewhat
どういうわけか
いくぶんか、やや (程度)
close
接近している
閉じている
無口な (比喩)
ケチな (比喩)
C as S be
SはCだが、
Much as S V (O)
SV(O)だが、
on one`s behalf
oneの代わりに
physican
医師、内科医
raise
raise the fare 運賃を値上げする
raise six children 6人の子供を育てる
raise funds 資金を集める
raise awareness about X Xについての意識を高める
alternately
alternatively
交互に、あるいは
あるいは、別の選択肢として
cue
clue
きっかけとなる合図、手がかり
ヒント、手がかり
even though
even if
even when
even though 事実
even if もしおこっても
even when そゆときはある、そんなときでも
①draw
②withdraw
➂withdrawal
④wither
draw, withdrawは自他両方あり
drawは名詞あり、
①Xをひく
客関心を、ひく
線を 、ひく (絵を描く)
②お金を引き出す
感情を引っ込める
発言を撤回する
ひきこもる
➂引き出し、撤退
④しおれる
drawはひく
withdrawは中に引っ込む、みたいな
witty
wilt
機知に富む
しおれる、元気がなくなる
sensation
sensational
感覚(五感) 感じ
衝撃的な
その店ではたくさんの家具が売られている
A lot of furniture is sold in that store
警察はその事件を調査中だ
The police are investigating the case
policeはつねに複数扱いやで vs a police officer
team
family
staff Vは?
→ is / are
→ is / are
→ is / are
furniture
baggage
equipment Vは?
→ is
→ is
→ is
police
people Vは?
→ are
→ are
#多義語 #似た語 #重要語
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本書は、英語学習において混同しやすい語句、文脈によって意味が大きく変化する多義語、および直訳では意味が通りにくいフレーズを網羅的にまとめた学習用データです。
単なる単語の暗記にとどまらず、「contract(契約する)」と「distract(気をそらす)」のような綴りの似た語の比較や、「in the way」と「on the way」といった前置詞の使い分けによる意味の変化など、学習者が間違いやすいポイントに焦点を当てています。また、動詞「raise」の多義的な活用や、「close」のように形容詞として複数の顔(接近・密閉・性格)を持つ語の整理など、中級以上の学習者が読解力を深めるために必要な知識が凝縮されています。文法面では、「if any」や「if possible」などの挿入句的表現や、名詞・形容詞の派生形の違いについても詳しく解説されており、実戦的な語彙運用能力を養う構成となっています。
使い方
本書は、英検準1級~1級、あるいは大学入試の難関校を目指す学習者にとって最適な語彙・語法確認ツールです。特に「なんとなく知っている単語」の解釈が曖昧になりがちな中級者が、知識の穴を埋めるのに適しています。
活用法としては、単に英単語から意味を当てるだけでなく、収録されている例文のニュアンスに注目してください。例えば「a handful of(少数の)」と「人 is a handful(扱いにくい人)」のように、同じ単語が文脈でどう変化するかを意識して学習すると効果的です。また、似た綴りの語を並べて覚えることで、リーディング時の読み間違いや誤認を防ぐ訓練になります。日々の学習の合間に数分ずつ目を通し、自分自身で似た例文を作成してみるアウトプットを行うと、記憶の定着率が飛躍的に向上します。多義語や語法の細かいルールは、辞書と併用しながら、特定の文脈でなぜその訳になるのかを論理的に整理するノートを作成することをお勧めします。
#多義語 #英単語 #語法 #類義語 #英語学習