たのむ
あてにする
たのもし
頼りになる
かづく
褒美を与える、褒美を頂戴する
わく
区別する
わかつ
分ける
ふる(古)
古びる、老いる
ふ
時間が経つ
ふる(降)
流れ落ちる
ふる(触)
触れる、出会う
あらまほし
好ましい
ありたし
好ましい
かたし
むずかしい、まれだ
さらなり
言うまでもない
いへばさらなり
言うまでもない
さらにもあらず
言うまでもない
いかなり
どうだ
いかにせむ
どうしようか
いかさまなり
どのようだ
いかばかり
どれほど
いかにか
どうしてか
いかにぞや
どういうことか
いかにして
どのようにしてか
いかにもなる
死ぬ
つゆ
わずか、全く
つゆけし
露に濡れてしっとりしている
よろづ
すべて
おほかた
だいたい、全然、そもそも
およそ
だいたい、全く
それ
そもそも
あらまし
予定、概略
あらましごと
将来のこと
あらます
予期する
あらまし(荒)
荒々しい
ただ
直接、普通だ
ただならず
並々でない、妊娠する
ただびと
普通の人
さ
そう
さばかり
その程度
させる
それほどの
さは
そうは、それでは
さはいへど
そうは言っても
さながら
そのまま、すべて
さはれ
ままよ、しかし
さのみ
そうばかり
さのみこそは
そんなものだ
さのみやは
そうばかりか(反語)
さならず
それほどでない
かく
このように
かくあり
こうだ、このようだ
と
ああ、あのように
さて
そのまま、それ以外
さてありぬべし
そのままでよいだろう
さても
それでも
さてもやは
そのままで(反語)
さては
それでは、あるいは
さてしもあらず
そのままにしておけない
さてしもあるべきことならず
そのままにしておくこともできない
さも
いかにも、そのように
さもあり
その通りだ
さもあらず
そうではない
さもいはれたり
もっともだ
さもありぬべし
そうに違いない
さもあれ
ままよ
さもさうず
そうではない
さもこそは
いかにもその通りだ
はた
もまた、それでもやはり
また
再び、そのうえ
はたまた
それともまた
よに
たいそう、決して
よにあり
この世に生きている
よになし
この世にいない
よにしらず
たとえようがないほどだ
よにも
きわめて
さだめて
きっと
かつ
一方では、すぐに、すでに
かつは
一方では
かつがつ
どうやら
いつしか
早く
いつしかなり
早すぎる
え
できない
えさらず
どうしようもない
さらに
決して、重ねて
ひねもす
一日中
ひひとひ、ひぐらし
一日中
ひとひ
先日
よもすがら、よひとよ
一晩中
せめて
無理に
かまへて
何とかして、決して
かまふ
建造する、準備する
かけて
心にかけて、決して
かく
懸ける、兼ねる
かけても
決して
ゆめ
決して
ゆめゆめ
決して
たえて
全く
たゆ
絶える
をさをさ
ほとんど
をさをさし
しっかりしている
な〜そ
〜てくれるな
よも
まさか