議長(男)
chairman
終わりにする(2)
wind up
~の話を遮る(2)
cut off
決を採る(3)
take a vote
交換する
exchange
率直な
frank
意見、考え
opinion
会議、打ち合わせ
meeting
まとまった意見
consensus
まだ~していない(4)
be yet to do
達する
reach
~に関して
regarding
事柄、問題
matter
~と同じ意見である(2)
agree with
~と意見が異なる(2)
disagree with
~の味方である(4)
be on one's side
厳密に言うと(2)
strictly speaking
考え、見解
view
~と異なる(2)
differ from
いくらか
somewhat
~をよく見る(2)
go over
~を理解できる(2)
make out
~を言おうとしている(3)
be getting at
~を後援する(2)
back up
最初は(2)
at first
最終的には
eventually
Aを説得して~させる(4)
take A into doing
~に賛成する(3)
go along with
素晴らしいと思う
admire
不屈の努力
perseverance
勇気
courage
知恵
wisdom
お世辞でもうれしいよ(3)
you flatter me
~するときは(2)
in doing
どうするかを決める(3)
make a decision
~にたよる(2)
rely on
AではなくB(4)
not A but B
論理
logic
本能
instinct
~を考え出す(3)
come up with
独創的な
ingenious
賢明な
sensible
解決策
solution
直ちに
immediately
実行に移す(3)
put into practice
客観的な
objective
~の見地からすると(2)
from viewpoint
前者
former
~よりも劣る(3)
be inferior to
後者
latter
~のようだ
sound
すばらしい
marvelous
理論的には(2)
in theory
しかし
yet
実際には(2)
in practice
Aが~することを期待する(4)
expect A to do
に勝つ
defeat
相手、対抗者
opponent
~しない(3)
fail to do
~の期待に応える(5)
live up to one's expectations
皮肉にも
ironically
~にもかかわらず
despite
試み・努力
endeavor
任務、使命
mission
~に終わる(2)
result in
全くの
complete
失敗
failure
天賦の才能
genius
~を埋め合わせる(3)
make up for
欠乏、不足
lack
直接得た
firsthand
経験
experience
~を所有する
possess
能力
capacity
~を克服する
overcome
障害
obstacle
~がなかったなら
without
しっかりした、団結した
solid
支持
support
取引
deal
~していただろう(3)
would have done
うまくいかない(2)
fall through
~に感謝している(3)
be grateful to
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、会議や議論、意思決定、人間関係、そして目標達成といったビジネスや日常の対人コミュニケーションで頻繁に用いられる英単語・熟語を集約したものです。
収録されている語彙は「合意(consensus)」や「意見を異にする(disagree with)」といった会議の進行に関連するものから、「後援する(back up)」、「説得する(take A into doing)」といった交渉術、「直感(instinct)」や「論理(logic)」を用いた思考プロセス、さらには「克服する(overcome)」、「失敗(failure)」といった自己研鑽や目標管理に関する表現まで多岐にわたります。
単なる英単語の羅列にとどまらず、イディオム(連語)が多く含まれている点が特徴です。「strictly speaking(厳密に言うと)」や「in theory(理論的には)」といった、論理的かつ洗練された議論を展開するために不可欠な副詞的表現も網羅されており、文脈に即したアウトプットを意識した構成となっています。
使い方
本単語帳は、英語を使った議論の場やプレゼンテーション、あるいは論理的な英作文スキルを向上させたいと考えている学習者に最適です。
使い方としては、カードの表を見て、そのシチュエーションを具体的に頭の中でイメージすることをお勧めします。例えば、「disagree with」であれば、実際に誰かと反対意見を述べている場面を想像し、前後の文章を補完しながら声に出して練習してみてください。
また、単語単体で覚えるだけでなく、「in theory vs in practice」のように対比的なフレーズや、「live up to one's expectations」のような長めのイディオムについては、例文を一つ自分で作成してみるのが効果的です。ビジネス英語の初中級者が、会議で自分の意見を明確に伝えたり、相手の主張を論理的に評価したりするための「議論のボキャブラリー」として活用すると、飛躍的に実用性が高まります。
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