1872年から伊藤博文が渡米し、( )や( )らからドイツ流の憲法を学んだ
グナイスト シュタイン
1884年の( )令により旧公家・大名に爵位が設けられた
華族
1885年、( )制度が創設され伊藤博文が初代首相に就いた
内閣
内閣制度が創設され、天皇の補佐をする( )が設置された
内大臣
ドイツ人顧問の( )の助言により地方制度の整備が行われた
モッセ
地方制度の整備は( )によって推進された
山県有朋
1888年の( )によって市や町に自治権が与えられた
市制・町村制
1890年の( )によって知事などがおかれた
府県制・郡制
制度取り調べ局の長官は( )が務めた
伊藤博文
ドイツ人顧問( )の助言により憲法草案が起草された
ロエスレル
憲法草案は伊藤博文・井上馨・( )・( )らによって起草された
伊東巳代治 金子堅太郎
憲法草案は( )での審議後、大日本帝国憲法として発布された
枢密院
枢密院の初代議長は( )が務めた
伊藤博文
大日本帝国憲法は明治天皇から( )首相へ手渡され公布された
黒田清隆
大日本帝国憲法は欽定憲法であり、天皇の主権が大きい( )であった
天皇大権
大日本帝国憲法にて天皇は陸海軍の( )権を持っていた
統帥
天皇の協賛機関である( )議会は( )院と( )院によって構成された
帝国 貴族 衆議
国民は天皇の( )とされ、権利は法律の範囲内で保障された
臣民
1889年、( )法が公布され、1890年には選挙が行われた
衆議院議員選挙法