エネルギー(p-)
power
発電所(2)
power plant
AにBを供給する(4)
supply A with B
遠く離れた
remote
郡
county
電気
electricity
Aに~することを許す(4)
allow A to do
~を動かす
operate
装置
device
許可
permission
実際は(2)
in fact
住民
inhabitant
AをBにさらす(4)
expose A to B
放射能
radiation
いくら~してもしすぎることはない(4)
cannot do too much
~を強調する
emphasize
潜在的な
potential
危険、危険性
danger
核の、原子力の
nuclear
エネルギー(e-)
energy
報道陣
press
~を見落とす
overlook
むしろ、どちらかと言えば(2)
if anything
Aに対して~な評価をする(3)
make of A
~だけではなく(3)
as well as
~を栽培する
cultivate
穀物
grain
農業経営者
farmer
~を運営する
run
食料雑貨店(2)
grocery store
研究
research
理系の大学・組織
institute
~を設立する
establish
~後半の
late
1960年代
1960s
~したら?(4)
Why don't you do
~に相談する
consult
本人と直接会って(2)
in person
はるかに、間違いなく(2)
be far
傑出した、著名な
prominent
弁護士
attorney
書き留める(2)
write down
念のため(3)
just in case
記憶力が悪い(4)
have a bad memory
Aに~するのがいいと勧める(3)
recommend A do
依頼人、顧客
client
法的な
legal
行動をとる(2)
take action
保険
insurance
ありがたく使わせていただいております
はるかに、間違いなく、のところがby farの間違いだと思われます。
ご確認いただけますと幸いです。
これからもよろしくお願いいたします
power~insurance
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、社会生活やビジネス、技術、法律といった幅広いトピックを網羅的に学習するための語彙・熟語集です。「power」や「energy」といった基礎的な概念から、「power plant(発電所)」、「radiation(放射能)」、「nuclear(核の)」といった専門性の高い用語までを体系的に整理しています。
また、単なる名詞の暗記にとどまらず、「supply A with B」や「expose A to B」といった動詞を核とした重要な構文、「cannot do too much(いくら~してもしすぎることはない)」といった頻出の慣用表現も効果的に配置されています。後半では、農業、小売、法律、専門職にまつわる語彙(attorney、client、insuranceなど)がまとめられており、日常の会話から社会的な議論まで対応できる実用的な英語力が身につく構成となっています。
使い方
本単語帳は、中級レベル以上の英語学習者が、文脈の中で語彙を定着させるために最適です。特に、単語単体だけでなく、括弧書きで示されている前置詞や構文の型(例:4語のフレーズなど)をセットで暗記することで、ライティングやスピーキングの精度を飛躍的に高めることができます。
活用法としては、まず日本語のフロントを見て、対応する英語のスペルと構文を正確に書き出すトレーニングが有効です。また、「in person」や「just in case」のようなビジネスシーンで頻用されるフレーズは、実際に声に出して例文を作成してみると記憶の定着が早まります。英語学習を始めたばかりの方よりも、基礎文法を終え、より自然な表現や社会的な話題に対応する語彙を増やしたい学習者にとって、非常に効率的な復習ツールとなるでしょう。通勤通学などの隙間時間に、セクションごとに区切って回転させるのがおすすめです。
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