憂
うれふ
心を痛める
過
あやまち
間違い
如何
いかん
どうであるか
幾何
いくばく
どれくらい
徒
いたづらに
何もせずに
古
いにしへ
昔
所謂
いはゆる
世にいうところの
請
こふ
どうか~してほしい
愈
いよいよ
ますます
以為
おもへらく
思ったことには
凡
およそ
すべて
如此
かくのごとし
このようである
且
かつ
しかも
易
かふ
かえる
蓋
けだし
思うにおそらく
於是
ここにおいて
そこで
是以
ここをもって
だから
以是
これをもって
これによって
対
こたふ
お答えする
悉
ことごとく
のこらず
不者
しからずんば
そうでなければ
而
しかうして
そして
数
しばしば
たびたび
已
すでに
すでに
乃
すなはち
そこで
夫
それ
そもそも
1~25まで
歴史的仮名遣いで書くこと