岩石を構成している鉱物を( )鉱物という。
造岩
黒雲母、角閃石、輝石、カンラン石など黒く見える鉱物を( )鉱物という。
有色
苦鉄質鉱物
長石や石英をまとめて( )鉱物という。
無色
珪長鉱物
石英は( )が結晶化してできたものである。
二酸化ケイ素
雲母は( )状の結晶で産し、( )のが特徴である。
六角板 薄くはがれる
磁鉄鉱の結晶体は( )である。
正八面体
方解石は( )からできており、( )を起こす鉱物である。
炭酸カルシウム 複屈折
マグマが冷えて固まってできた岩石を( )という。
火成岩
マグマが地表や地表付近で冷え固まってできた岩石を( )という。
火山岩
マグマが地下深くで冷え固まってできた岩石を( )という。
深成岩
火成岩は( )組織をもっている。
斑状
斑状組織は細かい結晶である( )と、大きな結晶である( )でできている
石基 斑晶
深成岩は結晶が等しい大きさの( )組織をもっている。
等粒状
融点が高い( )を使うと火山岩と深成岩の結晶のでき方の違いがよくわかるらしい。
サリチル酸フェニル
鉱物の種類は( )と( )によって決まっている。
結晶構造 化学組成
ダイヤと黒鉛は化学組成は同じだが、結晶構造が違う。
#理科2