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公 こう諸侯・君主
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左右 さいう近臣・補佐する
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吏 り役人
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百姓 ひやくせい人民
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過客 くわかく旅人
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小人 せうじんつまらない人間
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学者 がくしや学問を志す人
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豎子 じゆし子ども
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相 しやう大臣
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官 くわん役人
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食客 しよつかく客人として召し抱えておく人
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遊子 いうし旅人
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君子 くんし学徳のある立派な人
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夫子 ふうし先生・特に孔子
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長者 ちやうじや年長者・目上の人
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僕 ぼく召し使い
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朕 ちん私(天子の自称)
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臣 しん私(臣下の自称)
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寡人 くわじん私(君主の自称)
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妾 せう私(女性の自称)
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子 しあなた(対象の敬語)
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先生 せんせいあなた(対象の敬語)
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汝・女・若・爾 なんぢお前(対象)
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鬼 き霊魂
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煙 えんかすみ・もや
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稽古 けいこ昔のことを調べること
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故人 こじん旧友
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大丈夫 だいぢやうぶ立派な男子
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城 じやう都市・都市を取り囲む壁
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遠慮 えんりよ先を見通した深い考え
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知己 ちき親友
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人間 じんかん世間・人間世界
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多少 たせう多く
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字 あざな成年後につける別名
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義 ぎ人のふみ行うべき道
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理 り道理
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家書 かしよ家族からの(への)手紙
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為ㇾ人 ひとトなリ人柄
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所以 ゆゑん理由・手段・目的
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粟 ぞく穀物
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京師 けいし都
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四海 しかい世界・天下
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色 いろ表情
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仁 じん慈愛・人道の根本
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道 だう宇宙の根本原理・正しい道筋
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光陰 くわういん年月・時間
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須臾 しゆゆわずかな時間
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期年 きねんまる一年
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天命 てんめい天が与えた使命
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器 うつは才能
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社稷 しやしよく国家
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四時 しじ・しいじ四季
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文 ぶんかざり・文章
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