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プログラム言語を、システムの設計図に従って記述する作業のことプログラミング
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プログラミングのもう一つの表現方法プログラムをコード化する
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人間がコンピュータに指示を出すときに使用する言語のことプログラム言語(プログラミング言語)
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問題を解決するための処理手順のことアルゴリズム
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アルゴリズムを表現する技法の一つ流れ図(フローチャート)
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プログラム言語は何種類以上あるか200
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流れ図は何から何、何から何へ流れる形にするか上から下、左から右
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流れ図の最初・最後を示す記号端子
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処理の準備を示す記号準備
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あらゆる処理の実施を示す記号処理
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あらゆる処理の実施を示す記号データ
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流れ図の記号と記号をつないで処理の流れを示す役割を持つ線
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繰り返し処理の始まりを示す記号ループ始端
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繰り返し処理の終わりを示す記号ループ終端
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連続する流れ図を離れた場所に書く際に使用する記号結合子
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指定された条件の判断を示す記号判断
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別の流れ図で定義された一連の処理の実行を示す記号定義済み処理
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足し算(和)を表す+
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引き算(差)を表す-
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掛け算(積)を表す*
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割り算(商)を表す/
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余りを求める%
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べき乗(〇乗)を表す^
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AとBが等しいA=B
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AとBが等しくないA≠B
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AがB以上であるA≧B
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AがBよりも大きいA>B
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AがB以下であるA≦B
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AがB未満であるA<B
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変数にAを記憶させるA→変数名
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文字データであることを示す"" ダブルコーテーション
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プログラム上で変化するデータを記憶していおく領域変数
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プログラム上で変化しない一定のデータのこと定数
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すべてのアルゴリズムは3つの基本制御構造を組み合はせて作ることができる構造化定理
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構造化定理に従って作成されたアルゴリズムは非常にわかりやすく、修正も容易である構造化プログラミング
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順次、選択、繰り返しの3つアルゴリズムの基本制御構造
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基本制御構造のうちの一つで、上から下へ処理を実行するアルゴリズム順次
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基本制御構造のうちの一つで、条件を満たす間、繰り返し処理を実行するアルゴリズム繰り返し
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基本制御構造のうちの一つで、条件によって、どれか一つの処理を実行するアルゴリズム選択
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