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酸素分子と化合すること(酸素の含有量が増加すること)を酸化
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酸素原子を失った(酸素の含有量が減少した)ことを還元
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酸化と還元が必ず同時に起こりそれぞれの反応が単独で起こることはない酸化還元反応 酸化還元反応の同時性
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ある物質が( )を失う反応を酸化、ある物質が( )と化合する反応を還元という 同じ語水素
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( )と( )が結びつくと絶対酸化還元反応金属元素、非金属元素
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マグネシウムを空気中で点火→強い閃光を放ち激しく燃焼 ( )色の酸化マグネシウムに白
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酸化銅の粉末に乾いた水素を送りながら加熱すると、酸化銅は( )色の金属光沢をもつ銅に戻る赤褐
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物質が( )を失う変化を酸化、物質が( )を受け取る変化を還元 同じ語電子
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赤熱した銅線をCl₂ガス中に入れる→( )の煙を上げながら反応褐色
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陽イオンと陰イオンがクーロン力によりお互いに引き合い、結合するイオン結合
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化合物中の原子がどの程度酸化・還元された状態かを表す数 正負の整数酸化数
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酸化数が( )→酸化されたということ増加
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価電子を互いに出し合い、共有電子対を作ることで強固に結合する ちなみに非金属同士共有結合
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化合物中の水素原子の酸化数は+1
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化合物中の酸素原子の酸化数は-2
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Hを除く一族アルカリ金属元素
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2族アルカリ土類金属元素
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